床に座ってテレビを見ていた長女が、
「足が痛い」
「じんじんする」
「ぶつぶつした感じで気持ち悪い」
「伸ばせない」
と大騒ぎ。
「それって、足がしびれるってことだよ」と私は笑ってしまいました。

徐々に良くなり、「弱くなってきた」と長女。
「あー、元に戻った」と、落ち着きました。
「これ、しびれた、って言うんだね」と理解していました。

身体の感覚って、実際に経験しないとわかりませんね。
長女によると、足がしびれたのは初めてではないそうですが、言葉と感覚がマッチした出来事でした。