大変さ、辛さは、子どもの年齢とか人数とかで客観的にはかれるものじゃない
その人の状況、家族関係、メンタルの強さなどで全く変わってくる

大変な人が気を遣うからと、やりたい自分が仕事をセーブする必要はないし、自分が大変なときには、自由に働き方を調整すればいい

自分で決めたやり方で、責任をもってやり遂げればいい

働き方を選べるところまできているのなら、あとは一人ひとりが決めること

なるほどと思いました

私は、自分のため、そして続く人のため、と思って、
無理な働き方はしない!定時で帰る!
を貫いてきました。
でも、「続く人のため」は関係ないですね

「続く人」は自由に選べばいい
自由に調整できる環境作りが、一番大事
一人がどうするかではない

「あの人はやってるのに、あの人はできない」
「一人が頑張ると、他の人が時短をとりにくくなる」
とか、ありがちです。
いろいろ、気を付けます。