子どもたちには、「相手の気持ちや立場を考えられる」人になってほしいと思っています。

「優しい」とは違います。

所謂、「思いやりがある」ということでしょうか。


どんなときでも、一度は相手の立場からものを見てみる。

話しながら、相手の気持ちを考えてみる。

そして、自分の考えや気持ちを整理し、行動に移す。

それができるようになってほしいと思います。