榛葉さんの
カツオ節のような・・・
流れるようだけれど引っ掛かる
音色の歌声で始まります。
歌い出しの、
誇らしい表情の榛葉さんを見るとなぜか
「日の丸・・・」と浮かぶ。
それほどに、榛葉さんがこの曲の背景・風景をご自身のものに
この日本を誇りに
胸に
歌ってらっしゃるのだと感じます。
聴いてるこちらがそれを受け取れるほどの。
役者さんの如く。
続いての澤田さん。オペラっぽくなく普通に近づいた歌唱の仕方でしょうか。
その歌声に、親しみと、やはりお持ちのかっこ良さを感じます。
可愛らしいというか、榛葉さんの後に続くと少年ぽさのような
フレッシュな情熱感もあります。
なぜか澤田さんを観ると、風になびかれる草原のような。
たまに拝見するツンツン髪型のせい?
それもあるかもわかりませんが、
刈っても刈っても伸びる
力強い
新鮮な生命力を放たれて
それを浴びているかのような気持ちがあります。
この曲は、フォレスタとの出会いの曲です。
映像からのインパクトも大きかった。
塩入さんの横にたたずむ横山さんのお姿からは
コーラスグループにいそうな人!って思って凝視しましたし
サビでの斜めからの池田さんには「綺麗な人」って思いました。
この曲については続きます♪
☆質問です