皆様にご連絡です。

 

 長年の”夢”でもありました長野県へ移住します。

中央アルプスと南アルプスに囲まれた、水森かおりちゃんの歌の舞台のある市です。

 

 今年に入ってからかおりちゃんの推し活が引っ越しにかまけて出来てない状況です。

もう一つは愛犬の介護があったのでそれも理由の一つですが。

介護していた愛犬は、2026年5月8日 享年15歳で”虹の橋”を渡りました。

 私自身の感想ですが、かおりちゃんの新曲の歌の最後の歌詞”虹の橋”は個人的には好きではありません。

作詞の先生が高齢の為使用されたかもしれませんが、”虹の橋”はペットの死を意味するものです。

歌を聞くたびに”ドキッと”するのは私だけでしょうか?

”虹がでる”とか”幸せが”とか

ここだけの話ですが.....。

 

自分では、大阪でのふれあい会でかおりちゃんに”歌の舞台 高遠のある市に移住するよ”と

伝えていたので......。

 決してかおりちゃんの推し活を辞めたわけではありません。 

落ち着いたら推し活再開しますのでまた皆様よろしくお願いいたします。

 

文章だけのご連絡で失礼いたします。

 

ほな