ひたすら(只管)に~またしても 『天を恨む』とのお言葉を お聞きし・・・ しばらくは 『自然万歳』の看板を 下ろさせていただきたいと 庭では 法師蝉が この季節との惜別の・・・ 気のせいか 他のチョウたちも 慌しそうに・・・ お見舞いと お悔やみを ただただ