儚きことよ(再)紫陽花の咲く頃 優しい陽ざしのもと、紅紫色の花穂が コメントでいただきました詩を いっそう優しげな雰囲気を 周りに漂わせ・・・・・・ 花言葉は 無益 はかなさ 京鹿の子は『和』の風情を醸し出し 古くから茶花としても使われているようですね わが家では紫陽花が花開くまでの 幕間を繋いでくれています