ちいさい秋 み~つけた
きょうは こんな秋を(2)
朝から 全国的の雨模様
こんな時 心も曇りがち
『輝く心』 の花言葉を 探しました
昆虫たちは 頭を 突っ込んで さかんに吸蜜中
こんなとき ピントぎりぎりに 近づいても おかまいなし
おじゃましま~す
花は筒状で、先端が数枚の花びらに分かれています。
花は温度や光に敏感で、つぼみは日が射しているときは開きますが、
天気の悪い日や夜は閉じています。
また、日が当たっても温度の低いときは開きません
ハンギング仕立てにすると晩秋まで 楽しませてくれます。
世界中に800種類以上が分布するようですが
我が家には春咲と 秋咲の2種類が・・・
球根のかたちもそれぞれ異なり
この時期に咲くものは『柿のタネ』を少し細くしたような・・・
花後は種があちこちに飛するようで、
夏にはあちこちから野生化した若葉が・・・
(一口メモ)
日本にもクローバーとよく間違われるカタバミ〔O.corniculata〕をはじめ、5種ほどが自生しています。花を咲かせて枯れてしまう一年草と、毎年花を咲かせる多年草があります。球根を作るものや、低木になる種も知られています。
オキザリスの名前はギリシア語で「酸性」を意味するオクシス(oxys)に由来し、葉や茎にシュウ酸を含み酸っぱいところにちなみます。カタバミの葉っぱで10円玉をこするとぴかぴかになるのは、このシュウ酸のせいです。(ヤサシイエンゲイより)
アサギマダラ情報は こちら
http://ameblo.jp/forest658wind/entry-11051004292.html




