今日はずっとイライラしています。
何をしていても、ひとつの出来事を思い出してしまいます。
昨日の出来事を書きます。
昨日は、ひきこもりの家族会員数人で行政と話し合いの場をもちました。
私も当事者として参加しました。
家族会で要望をまとめる会には参加していなかったので見学という感じで当日参加を申し出ました。
要望を伝えて、それに対しての返答をもらいました。
行政の現状を割と包み隠さずに話してくれました。
家族会の集まりで話もしたことがある役人だったので私も意見を言ってきました。
イライラしたのは…
代表に対してです!!!
私がこの家族会に参加している理由は、私が両親への憎しみを葛藤し受け入れるためなのです。
独特の理由だと思います。家族会の親は60〜90代で子供がわたしと同じ世代の親が何人かいます。
わたしはまだ反抗期を終えていません。主治医には数年前からいつか親に向き合う時が必要だといわれていますが、それだけは断固拒否しています。遠まわりでもそれは選択はしないと伝えてありました。
私にとって遠まわりの行動が家族会に関わることなのです。家族会の親世代の人の話を聞いたりして、親なりの時代背景や理由があったのだと理解していくことなのです。実際、頭の中では随分とわかってはいるのです。だから、家族会の個性的な親と話せるのです。これが5年前だったら、私がパニック発作になるか相手を怒鳴りつけていたと思います。今、私は両親と話す機会があれば一気に病気が悪化すると思います。今の状態を失いたくはないです。
ですが、、、
ついに、私もキレてます。
会員のある方がとても実母と似ているのです。
一時期、同一視をして苦しんだこともあります。
偶然にも実母と同じ名前です。
共依存の自覚はないようですが、操作や依存が多々あります。それでも、悩みを理解してもらえるのでついつい相談してしまうのです。
ですが!!呆れました。
昨日はその方もいたのですが、その方から聞いていた行政の情報と行政の言い分に違いがあったのです。
そして、私は以前からやるべき事が違う!と指摘していたのが当たっていたのです。詳しく書けないので、わかりにくくてごめんなさい。
行政が何もしてくれない!といつも言うのです。
国がおかしくなった!とか日本がおかしくなった!とか。
正直に言うと私はニュースは見ないし、政治にも詳しくはない。脳内がお花畑なのだろうとも思うが、日本がそんなに悪い国だとは思えないのだ。実際、精神科に通院費の支援や手帳もある。年金の制度だってあるし、消費税が上がったら支援給付金だって支給された。何もしてくれないは違うと思う。ひきこもりに対してもやっと動き出したかもしれない。でもさ、まだ私の知らない難病や障害、福祉の事でひきこもり以上に知られてないことだってあるかもしれない。国は本当に福祉以外の多方面での問題にも目を向けなきゃいけない。例えば、ひきこもりひとつとっても3人集まれば意見が違う。それを国単位で考えたら…どうやっていくかなんて困難である。少しずつしか変わっていかないし、修正しながらしかいけない。私は少しずつ変わっていっていると思っている。不登校児が増えたというが、いきたくないを受け入れてくれるようになっただけな様な気がするし、、学校という形が違っていたのかもしれないと気付いていく時代になったのかと思っている
数日前に話していた時も国の教育制度がおかしい!と言い出して…私はムカついたので、学校そのものを崩壊したらいい!と言い返した。苦笑いをしていた。
そんな今までがあり、昨日の話し合いの場でわかったことは、、
国がしてくれないのではなく、この会員が国に言えないのだな!と言うことであった。国…行政が聞いてくれないわけではなく、言えないのだ…それだけの事だった…
私は呆れた。
そして、要望に応えるためには家族会の理念と計画を提出してほしいと言われた。当たり前のことである。
それを、違う会員は自分達でやれ!って意味だよと言ってきた…そうなの?
誰が知りもしない団体にお金を出しますか?常識ですよ。理念や計画があって初めて検討されるでしょ?一回だめでも、何回も何回も作り直し、時間作りでしょ?
それを、行政が勉強しない!って。勉強してないのも家族会の方々です。
私が痺れをきらして、居場所を作る支援を頼むなら場所の管理費、維持費も行政で支援が可能かたずねたら、要望がきてからの検討になるが可能であるし、行政でとなるなら専門職のスタッフの常駐と運営もすると返答があった…
なんだ?このズレは??
ずっとずっと居場所を作れない理由だった、お金とスタッフ問題は解決策があったんじゃないか!!
本当に呆れた。私はすぐに実現するわけじゃないとしても動き出してきたのはわかった。タイミングも今が良いと思う。
話し合いが終わった後に数人で喫茶店に寄った。
私も久しぶりに話したい方がいたので一緒に行った。
その間もずっとズレが気になって、聞いてみたが的外れな回答がきたから途中で遮ってやめてもらった。
何より…私の飲み物のティースプーンを貸してくれと言うので貸したら、ベーグルを切るのに使われた!私はまだ砂糖を入れていなかった…まさかそんな事に使うとは思わなかった。ベーグルを半分貰ったが、気持ちは微妙で。
一気に嫌いになった。
そして、これが母が他人から見られていた人間像なのではないかと思った。そして、自分を大切にしない…することを知らないのだ。気づいていない、わからないのだ。可哀想な人。
ただ、実母と違う点があることが大嫌いにはならない理由だ。
それと、姑が酷い人で親にさせてくれなかったという話をしていたが、子供からしたら親の都合は関係ない。親の勇気なさ、頼りなさを見せつけらて辛い思いをしていたのだ。そんな風に考えれたことあるのかな?
今は嫌い、本当に嫌いキライ
もう怖いくらいだ
頼りない…
情けない…
誰に対してかもどうしてよいかもわからないが
イライラする
本当は考える必要のないことに囚われているようにも思うが、私の中のどこかにある反抗心を出してよいのかわからずにいるようにも思う。
明日、主治医にも聞いてきます。
反抗心?
無駄な時間?
共依存?
わかんない。
何をしていても、ひとつの出来事を思い出してしまいます。
昨日の出来事を書きます。
昨日は、ひきこもりの家族会員数人で行政と話し合いの場をもちました。
私も当事者として参加しました。
家族会で要望をまとめる会には参加していなかったので見学という感じで当日参加を申し出ました。
要望を伝えて、それに対しての返答をもらいました。
行政の現状を割と包み隠さずに話してくれました。
家族会の集まりで話もしたことがある役人だったので私も意見を言ってきました。
イライラしたのは…
代表に対してです!!!
私がこの家族会に参加している理由は、私が両親への憎しみを葛藤し受け入れるためなのです。
独特の理由だと思います。家族会の親は60〜90代で子供がわたしと同じ世代の親が何人かいます。
わたしはまだ反抗期を終えていません。主治医には数年前からいつか親に向き合う時が必要だといわれていますが、それだけは断固拒否しています。遠まわりでもそれは選択はしないと伝えてありました。
私にとって遠まわりの行動が家族会に関わることなのです。家族会の親世代の人の話を聞いたりして、親なりの時代背景や理由があったのだと理解していくことなのです。実際、頭の中では随分とわかってはいるのです。だから、家族会の個性的な親と話せるのです。これが5年前だったら、私がパニック発作になるか相手を怒鳴りつけていたと思います。今、私は両親と話す機会があれば一気に病気が悪化すると思います。今の状態を失いたくはないです。
ですが、、、
ついに、私もキレてます。
会員のある方がとても実母と似ているのです。
一時期、同一視をして苦しんだこともあります。
偶然にも実母と同じ名前です。
共依存の自覚はないようですが、操作や依存が多々あります。それでも、悩みを理解してもらえるのでついつい相談してしまうのです。
ですが!!呆れました。
昨日はその方もいたのですが、その方から聞いていた行政の情報と行政の言い分に違いがあったのです。
そして、私は以前からやるべき事が違う!と指摘していたのが当たっていたのです。詳しく書けないので、わかりにくくてごめんなさい。
行政が何もしてくれない!といつも言うのです。
国がおかしくなった!とか日本がおかしくなった!とか。
正直に言うと私はニュースは見ないし、政治にも詳しくはない。脳内がお花畑なのだろうとも思うが、日本がそんなに悪い国だとは思えないのだ。実際、精神科に通院費の支援や手帳もある。年金の制度だってあるし、消費税が上がったら支援給付金だって支給された。何もしてくれないは違うと思う。ひきこもりに対してもやっと動き出したかもしれない。でもさ、まだ私の知らない難病や障害、福祉の事でひきこもり以上に知られてないことだってあるかもしれない。国は本当に福祉以外の多方面での問題にも目を向けなきゃいけない。例えば、ひきこもりひとつとっても3人集まれば意見が違う。それを国単位で考えたら…どうやっていくかなんて困難である。少しずつしか変わっていかないし、修正しながらしかいけない。私は少しずつ変わっていっていると思っている。不登校児が増えたというが、いきたくないを受け入れてくれるようになっただけな様な気がするし、、学校という形が違っていたのかもしれないと気付いていく時代になったのかと思っている
数日前に話していた時も国の教育制度がおかしい!と言い出して…私はムカついたので、学校そのものを崩壊したらいい!と言い返した。苦笑いをしていた。
そんな今までがあり、昨日の話し合いの場でわかったことは、、
国がしてくれないのではなく、この会員が国に言えないのだな!と言うことであった。国…行政が聞いてくれないわけではなく、言えないのだ…それだけの事だった…
私は呆れた。
そして、要望に応えるためには家族会の理念と計画を提出してほしいと言われた。当たり前のことである。
それを、違う会員は自分達でやれ!って意味だよと言ってきた…そうなの?
誰が知りもしない団体にお金を出しますか?常識ですよ。理念や計画があって初めて検討されるでしょ?一回だめでも、何回も何回も作り直し、時間作りでしょ?
それを、行政が勉強しない!って。勉強してないのも家族会の方々です。
私が痺れをきらして、居場所を作る支援を頼むなら場所の管理費、維持費も行政で支援が可能かたずねたら、要望がきてからの検討になるが可能であるし、行政でとなるなら専門職のスタッフの常駐と運営もすると返答があった…
なんだ?このズレは??
ずっとずっと居場所を作れない理由だった、お金とスタッフ問題は解決策があったんじゃないか!!
本当に呆れた。私はすぐに実現するわけじゃないとしても動き出してきたのはわかった。タイミングも今が良いと思う。
話し合いが終わった後に数人で喫茶店に寄った。
私も久しぶりに話したい方がいたので一緒に行った。
その間もずっとズレが気になって、聞いてみたが的外れな回答がきたから途中で遮ってやめてもらった。
何より…私の飲み物のティースプーンを貸してくれと言うので貸したら、ベーグルを切るのに使われた!私はまだ砂糖を入れていなかった…まさかそんな事に使うとは思わなかった。ベーグルを半分貰ったが、気持ちは微妙で。
一気に嫌いになった。
そして、これが母が他人から見られていた人間像なのではないかと思った。そして、自分を大切にしない…することを知らないのだ。気づいていない、わからないのだ。可哀想な人。
ただ、実母と違う点があることが大嫌いにはならない理由だ。
それと、姑が酷い人で親にさせてくれなかったという話をしていたが、子供からしたら親の都合は関係ない。親の勇気なさ、頼りなさを見せつけらて辛い思いをしていたのだ。そんな風に考えれたことあるのかな?
今は嫌い、本当に嫌いキライ
もう怖いくらいだ
頼りない…
情けない…
誰に対してかもどうしてよいかもわからないが
イライラする
本当は考える必要のないことに囚われているようにも思うが、私の中のどこかにある反抗心を出してよいのかわからずにいるようにも思う。
明日、主治医にも聞いてきます。
反抗心?
無駄な時間?
共依存?
わかんない。