≪2012年3月3日(土)≫ 16:30~18:30

Up 400x1 Choice Forming (6'30") + 50x8 Action Build up by 25m (50")

K 100x8 Fr Evenpace (1'45")

K 50x16 Fr 1Easy(1')-3Hard(50")

P 200x5 Fr Pad Hyp3-5-7-9 by 50m DPS (2'45")

P 50x12 Fr NoPad 1Easy(1')-2Hard(45")

Eady 100x1 Choice Recovery Swim & Rest

S [50x8]x4Sets Fr Set Progressive (45")(50")(55")(1') by Set NoRest

①DPS HR=25-26②Hold HR=26-27③Hold HR=27-28④EH byt HR=29-30

Last=Max

Dw 300x1 50mBa+25mFr Relax

TOTAL:6,000m


 御覧の通りクロールDAYでした!! 1スタイルを通して泳いでいる姿をみていると、体幹中心の弱い選手がはっきりとわかります。腰のくねくねつづら折ありがだんだんひどくなっていったり、必要以上に上体が沈んだり下がる、逆に浮きすぎたり浮き・・・・・同じ姿勢、同じ形で泳ぎ切ることができる選手がとても少ない叫びです。

 恐らく、伏し浮き姿勢水泳の取り方⇒ストリームラインの取り方辺りからキチンと見直し、一定期間矢印しつこいくらいに矯正していかないと、直すための意識脳ミソをもてないだろうと思います。

 他にも、例えばストローク水泳コースだとか、キックビート板フォームだとか、キャッチング手&フィニッシュ押すだとか、細かな部分を含め、たくさんの課題テーマを見つけることができました。これらは、他の種目にも少なからず悪影響悪を与えている要因だと思われますので、徹底的に直していきましょうアップ