世界のワインが蔵元直送の現地価格で飲める、
蔵出しワインの通販【hana-mail】 独身を続ける男性、理由は「不幸な結婚」への恐怖=調査
 [シドニー 2日 ロイター] 自身も独身であるカール・ワイズマン氏(49)は、..........≪続きを読む≫ [アメーバニュース]

身近に心当たりのある人がちらりほらりと、いるのがなんとも……
というのも完璧な相手との結婚を望む、という点が。

昨今共働き夫婦が相当数だと思いますが、家計を折半するスタイルの家庭も多くなっているのではないでしょうか。

友人夫婦もその一組。

じゃあ家事分担しているのか?と聞くと頑張ってるらしいが、どうにもならない問題が。

「なんで、男って毎日料理ってのはしないんだろーねー( ゚∀゚)・∵.

………

言われてみると周りだけに限ってみれば、家事を種別分担している場合にはたいてい「料理」は女子担当。
あの、幸せな家庭=妻の手料理って短絡的発想、どうにかなりませんかね……

というのも、家事の中で唯一特殊な絶対毎日あるもの、というのが3食料理。
他は洗濯や掃除はまとめてできるし、買い物だってアイロンがけだってそう。

さすがの彼女も仕事から帰ってきて、休む間もなく料理にとりかかる自分を尻目に、ゲームを始めた夫に向かってブチキレた。

仕事してる女子と結婚すると家計は増える。
が、家事の負担が一緒なら負荷は女子にかかってくる。

オンナだってしっかりかせいで料理が趣味でこまめで優しい男と結婚したいわい!
……が、オンナがこれを口にすると非難ゴウゴウなのは何故だろう……orz
男がやりくり上手でお小遣いもちゃんと捻出してくれて、親戚付き合いもうまくて、料理全般家事の出来る女子と結婚したいのと一緒なのに。

そうそう、その旦那様。
そうしてがんばろうと思った結果、洗濯物をたたんだり(でもアイロンはかけない)ゴミ出しをしたり(でも家のゴミまとめや分別はしない)は自主的に始められたようです。
が、結局奥様の負担は殆ど変わらなかったよう……

家事とは流れるようにこなすもの。
なので1ジャンルで引き受けて頂かないとけっこう手間の軽減には繋がらなかったりします。

なんでも出来る天使のようなオンナと結婚したいオトコ。
まず、生活に必要なことを全把握する神になれてから、お相手を捜すことをオススメします。



★結婚は相手を幸せにすると思う人はクリック★
↑ランキングクリックしていただけたら喜びます
 

▲おいしいオトコのレシピ TOPへ






【メダリストワンデープラス】1箱2,200円

他人が気になるオンナ、加えて、自立とか自己研磨をカンチガイしている事が男運悪いと嘆く女子に多々ある。

まあ、何がカンチガイかは私も神様ではないので断言まではする気はないですが、オイオイと言いたい展開になる可能性は証言可能。

「最近ワインの勉強をしていて。そういう人の前でそんなこと言っててもね」
まったく別ジャンル職種の女子がこう言った。
たまたま酒の話になり、ワインのネタが盛り上がった時に発された一言。
が、彼女はそこで自分の知識を披露する訳でもなく、上から目線的発言をしてオワリ。
KY!!リアルKY!!!!!

いやー、勉強するのも向上心があるのもいいんです。
が、これは個人的な考えかもしれませんが、とってものんべな私としては「うんちくや由来だけで語られるもんだけでなく、酒の雰囲気や場や味などなど素人の場の楽しみもある」がモットーな「酒はみんなのもの精神」的思考なのでこういう発言はまさにKYだと思っております。
その後、自分の知識を交えて「○○は××なの~」とか「▲▲は××にあうよ~」とか話を発展できるネタとして切り出すならいいんですよ。
まわりも新しい知識で新しい酒を楽しむことができるので。

が、「私、勉強してるの」アピールでほめられるのはお受験学生時代までだから!!!(;´∀`)…

そもそも社会人の人様が資格勉強していてすごいとかがんばるね~とか思っても受験の太鼓持ち的に「勉強する子はエライ子」な感情を持つことってありますかね?
まあ、それ自体が目的ではないのだろうけれど、こういう行動をする人を見るとなんのために勉強したいのか……と。

で、素直に聞いてみた。そして返答。
「なんでも自分で出来るようになりたいの」
うん、それは立派な心がけで。
聞いてみると将来、自営業でお店を出したりとかそういうことに興味がある模様。
「じゃあ、料理もやるの?」
「料理は○○さんが調理師免許持ってるから」
ほほお…仲間内でやる気ですかね。それはそれで楽しそうな夢です。

で、○○さんって……?
「そろそろつきあってもいいかなあ~って思う人」

………

結婚はともかくまだつきあってもいないんかい_| ̄|○ il||li
人生設計順序が出来ちゃった婚よりさらに違うだろ~~~~!!!!

適材適所で商売するというのはわかるけれど、それなら仕事上で割り切れるかどうかが基本。
でないと人間関係いいときばかりではございません。
被害をこうむるのは九分九厘周囲です。
家業発展型の会社とのおつきあいもありましたが、何度「夫婦のもめ事を会社に持ち込むな~」と思ったことか。(--;)

恋愛と人生と仕事。
この線引きは難しいし、人それぞれだけれど、ファジーだと確実に将来もめ事発展予想。

そして別の人から聞いた彼女のコメント。
「私は自分の生き方に自信あるから」

……ほんとに自信あったらわざわざ人に宣言しないって……
人の協力は人生において必要だけれど、人に縋った夢というのは果たして既に彼女の夢と言えるのか?
まずはそこまで自立する気なら自分で成り立つ夢を持つことからお願いします……orz



★勉強は自分のためと思う人はクリック★
↑ランキングクリックしていただけたら喜びます

▲おいしいオトコのレシピ TOPへ








【メダリストワンデープラス】1箱2,200円

好きな人の願いは叶えたいもの……

なかなか彼氏の出来ない後輩に旦那の友人を紹介してみた。
すらっと背の高い細身のイケメンの彼はいたく彼女をお気に召し、ヘビースモーカーでありながら嫌煙者の彼女の為に煙草をやめるとまで豪語致しました。

当の彼女は「ピンとはこない」とオトメな事を言いつつ、メールを交わすまでに発展。
忙しい彼女にもめげず、彼は邪魔にならないように考慮しながらアプローチを重ねておりました。

ある日、彼女はこう言った。

「最近外食出来ないんですよねえ」
「なんでまた?」

デートでもようやくする気になったのだろうか。
と思いきや、次の瞬間彼女から発せられた爆撃。

「ベジタリアンなんで野菜のごはん限定なので♪」

……いや、思考にしろなんにしろ健康志向も否定はしないが……
しかも聞くところによると動物性タンパク質を一切食べないかなりヘビー級ベジタリアン。
ということでそれに合ったメニューのあるお店というのはそっち系のオーガニックなテイストのお店な訳で。

で、男性は大半の方はそれでは物足りない。
煙草などの嗜好品は譲れても、食生活とはけっこう運命的なもので。

残念ながらおそらくこのまま撃沈と思われます……




人気ブログランキングへ
↑クリックお願いします

▲おいしいオトコのレシピ TOPへ







【メダリストワンデープラス】1箱2,200円


のびた君でもいい、そう豪語した彼女 はまたまたうちへやってきた。
相変わらず恋がしたいらしいのだが、やっぱり相手がみつからないのだとか。
しかも今回、プラス加えて「身長が高い男」というのが追加された。
……あのな。どんどんハードルあげとるから、アナタ。

そんな彼女が再び合コンに繰り出した。
「合コンなんて、そういい人いないものー」とその場を楽しまないで終わってしまう人がいるが、恋人みつけるかは別にして、楽しんだ方が後々いろんな意味でよい結果が出る。
まあ、これは中学生のときの家庭教師の受け売りだが、(何教わってんだか、自分)かなり的を得ている。
合コンとは、その場にいる相手だけでなく、理想の相手への金脈の可能性もアリってことなのだ。
その場を楽しめない奴は友達にさえなれず、次にまったく接点のない相手へ。
このやり方だと「たまたま運命的に合コンに参加した理想の自分に合う相手」を待つ他ない。

……それって……
正直、運命の白馬の王子様ウェイティングと変わらんですから……orz

ということで、その思考を一新し、彼女は合コンに行ってきたらしい。

で、結果である。

タイプではないが、まあ仲良くなってみようかという相手がいたので、仲良くなってみたらしい。
数回合った時にその男は、彼女に言った。
「君みたいな強い人は僕なんかいらないね」

その気さえなかった彼女に対して、一方的にふってきたそうな。
そして彼女はなんとも腑に落ちない敗北感を味わったのだった。

というか……
この期に及んで、告られてもいないのに、一方的にふるような自意識過剰メンズをつかまえてしまうアナタの男運の悪さは奇跡です……_| ̄|○ il||li

おはらいにでも行った方がいいかもしれません。




人気ブログランキングへ
↑クリックお願いします

▲おいしいオトコのレシピ TOPへ







【メダリストワンデープラス】1箱2,200円

古くからの友人が結婚を決めたということでめでたい限りだ。

この友人、顔良し、スタイル良し、性格良し、センス良しで、その上仕事もお医者様で清純派になった西川史子女史のような人もうらやむ女性です。
勤務医なのでべらぼーに稼いでる訳じゃないですが。
ついでにちらかし魔のうちのそうじにまで押し掛けてくれたことのある、家事もカンペキっつー希少人種。
長年の付き合いの私も欠点を思いつきません。強いて言えば……男運……というか出会い運。

そして旦那様を紹介と3人で会食することに。
ちょっくら年上ではありますが、なるほどなあ、というお相手で、幸せになるだろうなという方でした。

で、このデキすぎるオンナである友人がなんでそこまでモテず、三十路婚と相成ったか、ということ。
率直に言うと「デキるオンナを支えるキャパシティのある男」っつーのがなっかなか適齢期でそこまで達観できるオトコではいないのである。

例えばいろいろなパターンとしてはこんな感じ。
「君がやりたいことをやればいい。僕がサポートするから」
……それより、自分の仕事して下さい(#゚Д゚)
独立や開業したオンナにくっついて事務やマネージメントしてくれるのは夫という立場の人ではない方が良いのです。
事務やマネージメントが天職という男性はいいんですよ。でもそれでオンナとコンビというと見方によってはちょっぴりヒモっぽくも見え、それは結果として双方のマイナスになることもあります。
本当に彼女の支えが天職ですといえるような人でない限りはこの発言するオトコはマザコン率高い依存気質の可能性あり。

「僕より稼がれると、『自分がダメな奴』に思えるんだ」
加減しながらなんぞ稼げるか!( ゚Д゚)∂゛
サラリーマンだって出世や昇級は努力もあるが時の運。
パートナーにプライド振り回される男はほんっとうっにメンドクサイ。
人によっては優しかったのにDVに走ったりする人もいるようです。
今は抜いても入れ替わることもあるかと思います。
オンナの金にすがらず、それでいて温かい目で見られるオトコは意外に希少です。

「やることやってくれれば仕事でもなんでも好きにすればいいじゃないか」
……オマエ、やることやらないつもりかっ!ヽ(`Д´)ノ
家事の分担などする気もなく、「オレって理解ある男だろ。」を気取られたら、気づけ。
それは自分の労働力はそのままで、世帯収入を倍にするという試みだということを。

「対等に稼ぐんだからな。家事も生活費も完全に半分ずつな」
ならば代わりに出産でもしてみやがれ。(`皿´)
産まない選択肢もありますが、男と女は根本的に体の構造が違うのです。
なんでも対等、は絶対にムリです。というかお互い出来ないことや苦手なことをフォローし合うことこそ夫婦だと思うのだけれど。
子供をつくらないと決めた夫婦にしても、このような御託は男が出産出来る世の中になってからのたまってください。

共働きが当たり前の世の中とはいえ、子供が出来て育児して……と長い目で見た時のふたりでベストな共働きの仕方はまだまだ試行錯誤の家庭が多いのです。
ということでデキすぎるオンナのパートナーには「長い目で見られる達観したサポートの出来る男」がベストなんであるが、これがまた、若いうちは社会経験も少ない上に、金銭的にもまだ余裕のないところからどうしても余裕も少なくなるので、どうしても若干年の多めの人が多くなる。
そしてその世代ともなると独身者も少ない。(まあ、だから不倫する人も後を絶たないんだろうが)

彼女のフィアンセはその話を横で聞いていて「いやあ~面白いねえ」とコメント。
さすがの余裕です。

そしてオンナ側も「それでいて若くて体力があればねえ」なんてないものねだりが始まると、幸せになれる相手をみすみす見逃したりするかもしれません。

人気ブログランキングへ
↑クリックお願いします

▲おいしいオトコのレシピ TOPへ







【メダリストワンデープラス】1箱2,200円


男の親切が女にとっては迷惑? 不満続々に自重の声

 男性が女性に対して紳士的に親切に接することが、実は女性にとって迷惑になっている場合があると「週刊SPA!」が報じている。.........≪続きを読む≫
めずらしくニュースからの抜粋。SPAの記事ですが笑かせて頂きました。
そもそも……

男が紳士的で親切なのがいいと誰が決めたのだ!?

そして……

オンナが優しくされるのが好きだと誰が決めたのだ!?

というより、親切の構図がね、結局、「女だから○○じゃないかな」と想定してする親切ではその○○に当てはまらない女子から見れば、そりゃ迷惑なこともあるもんです。
それはやっぱり女としてとひとくくりで見ているからで、「その人自身」を見ての親切とはちょっと違うんじゃないかな?と思います。
だから時折、KYになる。
テンプレ的な対応ではよかれと思ってもダメだったりするのです。

そして、女子……
ここでアンケートに答えた女子は特殊だと思います。
というか思いたい……

>「初めてのデートのとき、車に乗るたびに助手席のドアを開けてくれた。いちいち面倒だった。一度でいい」(31歳・主婦)


……回数まで指定ですか!?Σ(゚Д゚;)
いや、いくらなんでも、最初だけとかそんな微調整、難しいのでは……??


>「電車で席を譲られた。私は妊婦じゃねぇ!!!」(20歳・学生)

いや、妊婦じゃなくても痴漢にあってそうな子を助ける時に、席譲ってくれる男性もいるんですよー……
なんか男性がかわいそうになってきた……orz

>「彼氏が欲しいという話に、『○○ちゃんならすぐできそうなのにね~』とか」(25歳・主婦)
いや……これは実情を知られていないということで……スルーしてあげられんですかね……
ちなみに相手がフリーの時はごく稀に好意があることもあるようです。
それに気づいてあげられないようなタイプだからなかなか彼氏が出来ないんだろうか……
一方で選ばれる側としてはよくても、選ぶだけの相手がいないという場合もあったり。

なんというか思っている理想のキャパシティがどんどん狭くなっている気がします、女子。
テンプレでしか対応出来ないのは、そこまで相互理解出来てないということで、そういう相手にここまで思うかなー……と。
もうちょっとお互い「まあ、相手はよかれと思ってるんだろうし」とよっぽどのこと以外、大目に見てあげたいものです。
男性陣は、こんな女性たちであってもオンナのかわいい我が侭だと思って許容するくらいの度量をもってくれればうまくいくような気がします。


人気ブログランキングへ
↑クリックお願いします

▲おいしいオトコのレシピ TOPへ







【メダリストワンデープラス】1箱2,200円

世の中にはなんでモテるんだかよくわからん人が存在する。

友人Nもそのひとり。

フェミニストやわらかさがオンナ受けしているというのが、しばらくつきあう間にようやくわかってきた。
というのも、彼のフェミニズムは一種独特なのである。

「いやーフタマタかけたって女の子に責められてさ」

……そりゃ責められるだろう。( ゚д゚)ポカーン

「いや、フタマタはいかんよ。どうしても遊びたいならちゃんと遊びをわかってる相手にしとけ。純情な女子を毒牙にかけてはいかんよ」
ウーロンハイをちびちびやりながら、女子としてそれもどうかと思う返しをしつつそんな話をしていた。

が、話を深く聞いていると、どうやらどちらも彼女ではナイらしい。
この返答に彼的なフェミニズムが爆発。

「食事にふたりで行くってことはデートだろー。その後誘わないと魅力ないみたいで悪いじゃないか」

お前は、イタリア人か………orz
※誠実なイタリア人の方、すみません。


世間様の女子が、未だに彼にひっかかるのが不思議です。
いくら自分をほめたりやさしかったりするオトコは、存外、他でもやってますよ、ええ……



人気ブログランキングへ
↑クリックお願いします

▲おいしいオトコのレシピ TOPへ







【メダリストワンデープラス】1箱2,200円

仕事ができるオトコが好きな後輩Bがいる。
常々「尊敬出来ないオトコならいらん」と豪語する彼女。

そんな彼女が顔良し、仕事良しの彼女の好みストライクなオトコと別れたと言う。

「だって忙しいし疲れちゃうしで、休みも家にいっしょにいるだけで、向こう寝てるんですもんヽ(`Д´#)ノ ムキー!!」
「オイ( ゚∀゚)・∵. 」

いや、女子として、少しは構って欲しいというのはわかるけれど、そりゃ人より仕事出来る人はそれなりの努力をしているわけで、その分、労力も消費されているし、疲れも大きいハズ。
少しは寛大に見てあげればいいのに……とおそるおそる言った所……

「ダメです(`・д・´)(即答)」

仕事もできて、がっつりかせいで、それでも休日には彼女を構ってあげられる、そんな都合のいいオトコいるかーーーーーっ!

男子の皆さん、仕事が出来るようになったら、ジムに通って基礎体力をつけておくことをオススメします……orz




人気ブログランキングへ
↑クリックお願いします

▲おいしいオトコのレシピ TOPへ







【メダリストワンデープラス】1箱2,200円
大人気のマシェリで一緒にチャットレディーしませんか?

人間誰しも欠点というものがある。
殆どの人間はそれをよく理解している。

頭では!!!(;´∀`)

後輩Aが遊びにきた時に、延々と恋がしたいということなので、好みのタイプを聞いてみた。

「尊敬出来るところがあればいいんですよ。例えば仕事している時に『ああ、いいじゃん』と思えるような。外見なんて関係ないです」

ふむふむ。純情志向ではないか。
それならばと誠実な仕事をする方を紹介してみた。

結果はうまくはいきませんでした。
いや、相性の問題なのでうまくいかないとかはどうでもいいんですよ、ええ。

だが、ダメだった理由が「外見」ってどういうことだ。(;・∀・)ハッ?

おまえ……紹介する前はのびたくんだって平気ですと豪語していたではないか……
(しずかちゃんに失礼ですね、ハイ)

つまり彼女のたったひとつの条件として、「仕事してたり意外なかっこよさ」というのが恋愛ヒエラルキーのトップにあり、その他条件はすべてが「平均以上」で次点に君臨中なのである。

総合すると、「すべてが平均以上で特に仕事がかっこいい人」ということか?

………
そういうのを「欠点のない人」って言うんじゃないのかい……?……orz




人気ブログランキングへ
↑クリックお願いします

▲おいしいオトコのレシピ TOPへ







【メダリストワンデープラス】1箱2,200円
大人気のマシェリで一緒にチャットレディーしませんか?

そこそこの外見、ちょっと天然、恋愛したいけれど彼氏ができない、できても続かないという女子がいる。
常々「恋愛したい」とほざいているので、合コンをしてみた。

が、そこでその理由をかいま見ることになる。

話題のやりとりもよし、笑顔もよし、男子からはかなり好感度はよく、たいてい後日のお約束をとりつけようという動きが出始める。
が、スケジュールが噛み合ない。
ふたをあけると彼女のスケジュールはおっそろしいほど、キュウキュウなんである。
そう、彼女は向上心がべらぼうに高いため、レッスンやらビジネストークやら文化的なあつまりやら、もうそれは何がなんだかわからんほどに大量にいろいろなイベントスケジュールで手帳がぎっしり。

「えーだって全部自分にとってプラスなんですよ★」

プラスだ……プラスだろうとも……だが、これでは出会い以前に恋愛するにはダントツにエネルギー不足が否めない。
というか、しぼれ!!自分がやるべきことをちょっとはしぼってくれぇええΣ(・∀・;)

で、それでもがんばる男子というのは世の中、いるもんである。
がんばられて彼女はなんとかスケジュールを調整しようと考えたらしい。
「じゃあ、○日だったらイベントあるんで、よかったら来ませんか?チケットまだあるので」

……お前……それでは勧誘……もしくはデート商法だ……_| ̄|○ il||li

彼女に幸せが訪れる日はまだまだ遠そうである……





人気ブログランキングへ
↑クリックお願いします

▲おいしいオトコのレシピ TOPへ







【メダリストワンデープラス】1箱2,200円