なりゆきで、挑戦しました!
シンガポールチキンライス。
こちら、一人分のプレート。
鶏肉が少なめですが、
なぜかというと…
冷凍庫にストックしたままの、
鶏むね肉が一枚だけ。
それを消費したかったので、
とりあえず、ゆでることに。
鶏の臭み取りに、
ローズマリーを少しいれてみました。
茹でながら、
このあとどうしようかと悩み…。
アメリカの定番、
チキンヌードルスープを作ろうかと
思ったのですが、
今回は、
前からつくってみたかった、
シンガポールチキンライスに挑戦!
茹で汁をあますことなく
つかいたかったので、
鶏肉をとりだしたら
同じルクルーゼ鍋で
ご飯をたきました。
臭み取りと風味づけで、
生姜のかけらをいれています。
炊き上がり、
一番下には、
おこげもできていました。
久しぶりのルクルーゼ炊飯。
炊飯器の方が、
手間が省けるきがして、
しばらくやっていなかったのですが、
ルクルーゼ炊飯は、
なんだか
お米の炊きあがっていく感じを
近くでみてることで、
できあがりが、よりおいしく感じるきがしました。
子供達の反応が気になりましたが、
「また、食べたい!」
といっていました。
次回は、
鶏肉をもっとたくさん用意して作ったほうがよさそう。
その方が、チキンブロスも濃くなるだろうし。
それに、むね肉は栄養価も高いので、
ぐんぐん成長してほしいこの時期、
どんどんとりいれたい食材のひとつ。
とりあえず、
初のシンガポールチキンライスは成功!かな。


