電子レンジで魚や肉が焼けるという、「魔法の皿」というのを使ってみました。
電子レンジのマイクロウェーブを遠赤外線に変換、外はパリッと中はふんわり焼き上げます。ということらしい。
早速レンジをピーピー言わせて完成。魚は皮の側から焼くのがポイントらしい。サケの切り身2片で解凍状態から6~7分くらいで焼きあがりました。

焦げ目が付くものとばかり思い込んでいましたが、さすがにそこまでは温度は上がらず、焦げ目は付きません。宣伝文句のとおりで、若干水分が飛んでパリッとする程度。単にフツウにレンジすると水が出てヘナッてなるので、それに比べれば「焼き料理」のイメージにかなり近い感じです。
お皿が暖かいので食べてる間も保温してくれるのはちょっとうれしい。
おいしいかというと、よくわからないです。
総合的には、魚グリルを洗う手間を考えたら、一人住まい(=食べさせる人がいない)ならたまに使うこともあるかも、という感じです。
電子レンジのマイクロウェーブを遠赤外線に変換、外はパリッと中はふんわり焼き上げます。ということらしい。
早速レンジをピーピー言わせて完成。魚は皮の側から焼くのがポイントらしい。サケの切り身2片で解凍状態から6~7分くらいで焼きあがりました。

焦げ目が付くものとばかり思い込んでいましたが、さすがにそこまでは温度は上がらず、焦げ目は付きません。宣伝文句のとおりで、若干水分が飛んでパリッとする程度。単にフツウにレンジすると水が出てヘナッてなるので、それに比べれば「焼き料理」のイメージにかなり近い感じです。
お皿が暖かいので食べてる間も保温してくれるのはちょっとうれしい。
おいしいかというと、よくわからないです。
総合的には、魚グリルを洗う手間を考えたら、一人住まい(=食べさせる人がいない)ならたまに使うこともあるかも、という感じです。