昨日の残り。と、冷凍の救援物資。

休日出勤もテキトウに切り上げて、たまには・・・と思い映画「すてきな金縛り」を、というか、深津絵里を、観に行ってきました。
一言で言うと、三谷監督らしい、とっても「くーだらなーい」ハナシ。
動作も演劇かとおもうくらいいちいちオーバー。
それをキャスト全員がものすごく真剣にやってるところがスゴイ。
最後まで「それはさすがにありえないわ~」とツッコミつつも、ついつい引き込まれてしまいました。
ちりばめられたギャグも「間」が良く、周りの観客も笑いが絶えない様子でした。
幽霊とドジっ子新米弁護士のファンタジーで、さすがに「感動!」するところまでは全く到達しないのですが、「何かようわからんけど、明日からもがんばるかー。何がんばるかもよくわかんないけど!」と思ってしまうのは、ひとえに監督と深津絵里のおかげだと思います。

休日出勤もテキトウに切り上げて、たまには・・・と思い映画「すてきな金縛り」を、というか、深津絵里を、観に行ってきました。
一言で言うと、三谷監督らしい、とっても「くーだらなーい」ハナシ。
動作も演劇かとおもうくらいいちいちオーバー。
それをキャスト全員がものすごく真剣にやってるところがスゴイ。
最後まで「それはさすがにありえないわ~」とツッコミつつも、ついつい引き込まれてしまいました。
ちりばめられたギャグも「間」が良く、周りの観客も笑いが絶えない様子でした。
幽霊とドジっ子新米弁護士のファンタジーで、さすがに「感動!」するところまでは全く到達しないのですが、「何かようわからんけど、明日からもがんばるかー。何がんばるかもよくわかんないけど!」と思ってしまうのは、ひとえに監督と深津絵里のおかげだと思います。