鍋の状態ではほとんど味が付いておらず、自分の取り皿でつけ汁を作るのが特徴のピェンロー鍋ですが、前回は配合がわからず、正直言うほどおいしいと思わなかったのです。

が、前回、最後の一口だけ「これわ!」という配合が見つかったような気がして、それ以来もう一回だけ作ってみようと思っており、今日作りました。

$meshi-blo (めしブログ)

結果的には、もちろん、まずくは決してないのですが、やっぱり言うほどおいしくなかったです。

あと可能性としては、塩が粗塩ではない点があげられますが、ピェンローのために塩一袋買っても5年くらい使えそうなのでやめときます。

明日は味がしみておいしいかも。