昨日の怒涛のピェンロー鍋の材料がそっくりそのまま同量残っており、さりとてさすがに2連続ピェンロー鍋というのも、頭に皿が生えてきそうな気がして(意味不明)、今日はスーパーで売ってるちゃんこ鍋のスープ(ストレートタイプ)で煮てみました。余っていた冷凍水餃子も投入しています。

ピェンローとは中国語で「素朴な白菜鍋」という意味なのだそうですが、そういう意味ではこの鍋は、ピェンロー鍋の域を出ておらず、「ピェンロー鍋、ただしちゃんこ風味」とでも呼ぶべきものでありましょう。
冷凍庫で氷付けになっていたうどんで仕上げ。

本家ピェンローはどこかエスニックな感じがありますが、今日のは日本人として素直に受け入れられる味の鍋でした。もちろん、もう少し具の種類が多いと良かったです。

ピェンローとは中国語で「素朴な白菜鍋」という意味なのだそうですが、そういう意味ではこの鍋は、ピェンロー鍋の域を出ておらず、「ピェンロー鍋、ただしちゃんこ風味」とでも呼ぶべきものでありましょう。
冷凍庫で氷付けになっていたうどんで仕上げ。

本家ピェンローはどこかエスニックな感じがありますが、今日のは日本人として素直に受け入れられる味の鍋でした。もちろん、もう少し具の種類が多いと良かったです。