この道を行けばどうなるものか

危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし

踏み出せばその一足が道となり その一足が道となる

迷わず行けよ 行けばわかるさ


アントニオ猪木引退時の有名なメッセージですが、室町時代の僧侶である一休宗純の言葉から引用された詩ということになっています。

が。

実はこの詩、一休宗純自身の原文として実在する根拠はなく、清沢哲夫の「道」という詩からの改変ではないかと言われているそうです。

そうなんだ・・・、。

いずれにしても、いい言葉です。

若き頃は、意識せず、危ぶむことが頭の片隅にもないほど、迷わず行っていました。

ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ ダーッシュDASH!



・・・が、それも今は昔。

いまは、こちらの方が即効性があって、元気でますアップ

元気ですかーっ!

元気があれば、何でもできる。


いま、お笑いブームが続いていますが、アントキの猪木も私は好きです。

見ているだけで、元気になれます。

No smile, No happy life.


お笑いブーム、もっと、ずっと続きますように。。。