こんにちは。医療保険についてです。今回は以前やった比較のアップデート版です。

自分での備忘録も兼ねて更新を行います。

今回は、アフラックの団体割引のREASONをアップデートしました。

私が入会する場合の年齢による料金も更新します。

前回の記事の内容をコピペしつつ追加していきます。

特に指定のない限り、一番低い掛け金のコースを選択したものとします。

 

 

 費用

 

全労済ー1150

アフラックー1651

東京海上日動ー1492(20歳)

 

全労済のほうが一番安いプランは安いことが分かります。まだ保険について具体的な要望がない人はとりあえずでこの安いものに入るのがよいのではないでしょうか?

 

 

 

 入院費用

 

全労済:日額5000円

アフラック:日額5000円

東京海上:日額5000円➕病気や怪我で1〜9日の入院の場合5万円

 

 

 通院費用

 

日額1000円

日額5000円

日額3000円

 

圧倒的にアフラックの方が手厚いです。

 

 

 手術

 

全労済:3万(診療報酬点数1400円以上)

アフラック:月毎に一回5・6・10万円の給付

(病気、怪我によっていずれかに該当したとき)

→入院(4ヶ月・1ヶ月型)

→入院中に所定の手術を受けた時

→所定の放射線治療

→外来によって所定の手術を受けた時

東京海上日動:内容に応じて2.5万、5万、10万、20万

 

東京海上日動が手厚い

 

 

 放射線治療

 

全労済:3万

アフラック:5万(条件は手術項目に記載)

東京海上日動:5万

 

これもアフラックか東京海上ですね。

 

 

 他の保証

 

・先進医療

・500万(こくみん共済coop)、

・2000万円(東京海上日動)

 

・死亡・重度の障害ー25万(こくみん共済coop)

 

追加の保証はこくみん共済coop

 

など、全てを見比べても一長一短。