以前、オーストリア交流イベントにおいて翻訳バイトをしたことがあります。
当時大学4年生で、他の3人の女子と一緒に参加をしました。更に別の男性一人とご老人一人のサポーターがいた記憶があります。
1つの机には6人の一般人と2人のオーストリア人、一人の翻訳家という形で会は始まりました。
プレゼンや歌や、いろいろイベントがありまして食事も結構できました。
折り紙が何というのかいまいちわからなかったのが残念ですが、それでもなんとかドイツ語を訳して伝えられたと思います。
1つ思ったのが
翻訳はすごく大変だなと思いました。翻訳家になるのって簡単じゃないんだなあ・・・
ドイツ語頑張ろう!と思った一件でした。
☆今日の勉強
「うらむ」について
「うらむ」という動詞は、「心の中」を意味する「うら」と「みる」が合わさったもので、「うらみる」→相手のやり方に不満を持ちながらも、それを表に出さずに、執念深く相手の本心をうかがいながら、その感情をこらえている。を表していたという。
出典↓p41
