こんばんは。

 

今日からついに5回生4年生という立場になりました。私の通う大学では基本5年卒業になるので、実質最高学年の代になります。

とはいえ皆就職活動で忙しいため、殆ど学校に出てきません。ゼミの為に週1大学に来る、という友達がほとんどでした。私自身、今期は週に2回ほどしか通学することができません。面接の日程を考えると週に3回は平日は空けておきたいですものね。

 

そのはずなのに。。。

今日学校ではゼミで会う3人を除いても6人の同期に出会うことができました。幸せです。今日は健康診断があるためでしょうか。結構未だに会うことができるのですね。

 

ところで気になったのが新入生。初日というだけあってすごく多くの新入生がいた(ような気がします)。垢ぬけてない感じや目の輝きなんかで分かってしまうものですね。すごく眩しいのが正直な感じですが、とても幼く子供っぽい印象でした。

彼らが話す話題といったらこれからの大学生活の話でしょうね。期待に胸を膨らませていることと思います。

対して私たちが話している内容というのはやはり就職活動がメインということでなんか残念な気持ち。

 

日常会話というものはやはり、各々興味をもっている話題を持ち出しますから、それが私たちにとっては就職活動、彼らにとってはこれからのキャンパスライフというだけの事実がこんなにも物悲しいとは。

 

暗い話ですね~とはいえ最近は映画を見に行ったりYoutubeを家でダラダラ見ていたりとなんだかんだで楽しい生活を送っているのは一応事実です(笑)

 

今日の授業は、比較言語学、アイスランド語そしてゼミでした。新3年生は2人。後輩が増えて3、4、5回生合わせて8人に。