ラストとなりました。時間割紹介のコーナーです。

いつまで長引いてるんだって話ですよ。お付き合いいただきありがとうございます。

ただ今回、書くことがあまりにも少ないです。

 

 

Ältere deutsche Philologie

はドイツの文献学で、その特に古いものについて学びます。

昔の世界のとらえ方についての講義ですね。

 

先生は前期のアーサー王物語と同じ教師なんですが、それだからこその問題が起こりました。

 

教授はもともと体が弱く、風邪になりがちで、前期の講義では13回中4回しか開講されなかったんです。毎回休講のメールが届きました。

今回も同じ感じで、2回しか開講されなかったので語れること何もないんです。申し訳ない。

 

というわけで最後の授業についても解説終わり。

次回からは日常系のことを綴っていこうかなと思います。