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どこか遠くへ行きたい~♪ どこか遠いところへ~♪♪


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ピカデリーサーカスからの帰り、SOHOのチャイナタウン周辺をぶらぶら。



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アメリカでお世話になったホールフーズやジャパニーズスーパーマーケットなどもあった。



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ちょっと遅めのランチ。

ベトナムカフェだったかな?店名は忘れてしまった。

そんなにお腹が空いてなかったので、フォーを注文。

安くて美味い!




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朝食を取るために翌朝もSOHOを訪れた…。

日曜日の午前中だったためか、閑散とした雰囲気。



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ホテルでも朝食を済ませていたので、軽めのエッグベネディクトを注文。



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「BALANS」

前日の夜に通りがかった際はとても混雑してたけど、さすがに日曜日の午前中のせいか空いていた。


店の前ではカップルが犬の散歩。ノンビリムード。


ここの店員さんがとっても感じよかった。

支払いの際、クレジットカードを渡したら、俺が日本人だと分かったらしい。

なぜだろう。JALカードだから?

チップを多めに置いて店を出た。


そう言えば、今年だけで、「バルセロナのバル」、「エアーズロックのショップ」、「ラスベガスのチケットカウンター」、「ラスベガス空港のスタバ」等で、カード支払いの際、「日本の方ですか?」と声をかけられたな~。

もっと英語の勉強しなきゃガーン




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今回ロンドン滞在で利用したホテルは、「ホテル ラッセル ロンドン」。
このホテルは、ミュージカル「キャッツ」の舞台になっていることでも有名。
と言っても、決して高級ホテルと言うわけではない。

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イギリスらしい趣のある概観だが、室内はビジネスホテルのような感じ。
1泊朝食付きで91.65ユーロ(9,964円)と、ロンドンにしてはお手頃価格。



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このホテルに決めたのは、立地が良かったから。

大英博物館至近で、コベントガーデンにも歩いていける便利な立地。



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今回は、友人へのお土産を買うため「だけ」に、大英博物館を訪問。

大英博物館は入場料がタダ。気軽に利用出来て良い。

お茶するためだけに入館する、なんて事も出来ちゃうわけだし。



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大英博物館の売店をのぞいて見て、改めて思ったのが日本文化のグッズの多さ。

この売店には、大英博物館に所蔵されている作品をモチーフにしたグッズが販売されているのだが、狭いながらもしっかりと日本のコーナーが作られている。

それだけ日本の観光客が多いのかな?でも、日本人が大英博物館でわざわざ日本のグッズを買うとも思えないし。


俺は北斎のグッズを購入した。

ロンドンに行って、北斎のお土産を購入するのはちょっと変だけど、渡す相手はスペイン人だから、これで良いのだ。

まあ、日本文化の押し売りってとこかな~にひひ










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今年もまたしてもこの場所へ。


トナカイさんとも再会。
昨年とは微妙に違う場所に立っていた。
11月の初旬だったためか、未だ電飾は施されてない。ちょっと残念。



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この周辺は、広場で大道芸をやっていたり、マーケットがあったりと、ぶらぶらしているだけでとても楽しい。

滞在中、3回も訪れた。
お土産を購入したり、お茶したり、Applestoreで電波を拝借したり…と、まあいろいろ。


一番の目的はディーゼルのジーンズだったんだけど、どれにしようか迷ってしまい、結局今回も買わなかった。
ああ、決断力のない俺。
昨年来たときは50~100ポンドくらいの商品が結構あったんだけど、今年は120ポンドや190ポンドがメインになってた。
それでも日本で買うよりは安い。




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ロイヤル・オペラ・ハウス。
ここはロイヤルバレエ団の本拠地にもなっている。

え~と、確か大地くんがここのスクールにいるんだっけ??(笑)

次回は、バレエも観劇したいな~。ただ、服装が…。




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パリのラデュレがここにもあった。日本にもあるくらいだから驚くことはないか。
カジュアルな感じで良いかも。



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こちらでWI-FIを拝借…。



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アップルマーケットで軽食をとった。

スープセットとチョコラーテ。
スープに付いてきた四角いパンが、いかにも英国らしい。