シャンティ・フーラの映像配信の中で、
「御主人と愛し合って生きた犬は、死後、動物界に帰ることなく、幽体となって御主人と共にこの世界で過ごし、どんどん進化をして、妖精になり、いずれ人に生まれ変わる」
という話がありました。
犬にとって、「死」というものは「少しの間眠るようなもの」・・・少し眠って目覚めたら、幽体となって、愛する御主人の側に座っているのだそうです。
御主人は自分が死んで始めて、幽体となった愛犬が自分の側にずっといたことを知るのだと。
そして、愛する御主人に出会えなかった犬は、死後は動物界に戻り、再び生まれ変わって、愛すべき御主人との出会いを探しているのだそうです。
ミヤがうちの子になったのは7歳の時でした。
死後も、私の側に居ても良いと思ってくれているかな?

