悪性リンパ腫で闘病中のミヤさんが、再入院しました。

 

ぐったりとしているミヤを、私は撫でてやることしかできないけれど、

 

子供の頃、具合の悪いときに、母が撫でてくれると安らいだことを思い出しました。

 

「ママの手」は、特別な力を持っているから、

 

私の手が、ミヤにとって特別だと良いのだけれど。

 

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