今回の旅行でとっても楽しみにしていた、ワンダ・ザム・マレンさんのセッションを受けました。

セッションの内容は思いがけないもので・・・

Love, Work, Health, Relationships with familyについて話し始めたのですが、

話が私の母のことに及んだ途端、涙が溢れてきてしまいました。

私は母のことを無意識のうちに怒っていたんですね。

何に怒っていたのか・・・

『私を無条件に愛してくれなかった』

こんな重たいテーマがあがってくるとは、思いもしませんでした。


私を無条件に愛してくれない母の姿は、とりもなおさず、自分自身を無条件に愛せない私自身の姿でした。

まずは私が私自身を無条件に愛すること、そして、そのための方法を教えて頂きました。


Loveは、来年がMarriage yearなので、それに向けて、今年は過去の恋愛で残った感情の浄化をするのが良いこと、また、来年うまくいかなくても、再来年、5-6年後に再度可能性があるとのこと。
パートナーには、良く話を聞いてくれる、一緒に水の中を泳ぐようなDeeperな関係を築ける相手が必須とのことでした。

Workは6年後に今の仕事を辞めて、新しく人に教える仕事を始めるらしいです。
『教える』というのも、最近、色々なところでよく言われる私のテーマですね。
2100年頃の日本は、現代のテクノロジーとは全く異なった世界になっているそうです。
新しい世界を築くことのサポートができるのなら、とても嬉しいです。

楽しみですね。