『小さな星』は、「私達は、地上で地球の夢を叶えるために生きているのかもしれない」と思ったことから、生まれてきました。
何億年も前に、地球が願った夢を。

また、私自身、人間の中にある醜い欲望に目を背けたくなったり、悲しくなったり、うんざりしたりすることが多くあります。

「どうして、私は人間に生まれたのだろう?こんなにも醜い人間に・・・」

そう問いかけたときの答えの一つが「愛を学ぶため」でした。

『醜い欲望を滅却し続けた先に、愛が生まれる』

シャンティフーラの竹下先生の講話で教えて頂いた言葉です。

どうか、地球に、愛の溢れる世界が実現しますように。