明確な記憶はないが、3歳ぐらいの時に僕は決めたことがあった。
それは…
『お母さんを幸せにする!』
『お父さんの代わりをする!』
何があって、そう決めたのかは覚えていないけど、決めたこと自体はハッキリ覚えている!
よくよく考えると、僕はいつも母親目線で、どうしたら母親を喜ばすことができるのかをやっていた…
母親を喜ばすには?
母親を守ろう!
常に笑顔でいよう…
父親の代わりをやろう!!
僕は一生懸命頑張ってきた!!
小さい身体で、一生懸命父親になろうとやってきた!!
でも本音は違う!!
僕はずっと母親に甘えたかっただけなんだ(o^^o)
母親のハグの記憶がない…
そう僕は甘え方を知らなかっただけなんだ…
母親を幸せにできたら、ハグしてくれると思っていたのかもしれない(o^^o)
母親がとにかく大好きだったんだろう…
今までどこかで母親が望む自分を頑張ってきたのかもしれない!!
これからは、自分である!!!
自分目線で生きる!!
そんな自分の忘れていた思い込みを解放してくれた、ひとみんありがとうヾ(@⌒ー⌒@)ノ
やっぱ解放の日は解放だ♪───O(≧∇≦)O────♪
どっか~ん!!
もう僕は父親の代わりはしない!!
一人の男として生きるど~(笑)