だから今の結果なのであろう

もっと、もっと可能性があるのは信じているのにズバ抜けない自分…
何でもある程度器用にできてしまう自分…
最初は人を傷つけたくなかったから言わなかった…
でもそれは自分を傷つけることになっていた…
そして結局の所、人を傷つけてしまっているのではないだろうか?
昔感じていた

一寸の虫にも五分の魂

蚊を叩くことにも躊躇していた自分…
何も傷つけたくなかったんだな~と感じた

両親も兄貴も友達も恋人も…
そして自分も…
傷つけたくなかった…
でも今は感じています

本当に傷つけてしまうことというのは、本音を言わなくなることでなないだろうか?
相手に対して遠慮してしまうことではないだろうか?
愛の反対は無関心
僕は愛ある男で常に在りたい

今日もハッピーな一日を

