今は設計書作成の重要性を説明しています。


 前回はIT部門での育成ではprogramを作れることを重要視する傾向がままありますが、実はprogram作成は重要ではないと書きました。



 

 さて、設計書を作成することの意味です。それは

「システム開発の基本」だからです。



設計書さえかければ、どの分野のシステム開発でもできます。


業務に見合ったシステム開発も、インフラ側のシステム開発も。


逆に設計書の書けないIT部門員はただの庶務担当でしかありません。いわゆるExcel担当。これで給料もらうのって…ちょっと。。ね〜。





↓先週末に思い立って飛行機に乗って行った博多


1枚目は山笠で有名な櫛田神社。2枚目は中洲の屋台前公園に咲いてた花々。