我が家ではテストの間違いの見直しを「宝探し」と呼んでいます。
間違ったときが覚えるチャンス!!だからです。
一度間違った問題を確認して覚えなおすと、記憶に残りやすいんですよね~
間違った時すぐに確認するのってとっても大切って教わりました。
だから宝探し!!
賞味期限の切れないうちに、しっかり見直し!!
今回は中1の理科。
双眼実体顕微鏡の部分の名前、間違ってました。
微動ねじとそどうねじ間違えていたし、接眼鏡筒って漢字でかけなかった。
今回は用語をきちんと漢字で書けるようにといわれていたので、
漢字の間違いやひらがなで書いたものは0点。
きびし~よね。
ピントを合わせるときステージを上げながら合わせてはいけない理由を
「スライドガラスとの距離がわからなくてガラスを割ってしまうから」
...と書いて減点。
ガラスじゃなくプレパラートって赤字でなおされてました。
ハネケイソウ を ハイケイソウ って書いちゃった。
松の花粉のつつじやアブラナとの違いを書く問題で
「花粉の両側に空気の袋がある」と書いて減点。
空気袋 と漢字で書かないとだめらしい。
以上5つの宝物見つけました。
次どこかで同じような問題出ても、もう間違えないでね!!