あなたは締切りぎりぎり派ですかそれとも余裕ある派ですか?
自分はタイムマネジメントが苦手で仕事やスクールの課題など
すべてぎりぎりで提出することが常になっていて
いつも締切rに追いまくられている。
締切日が設定されると締切日までフルに使って
期日ぴったりに終わるようなスケジュール
(というか締切までに出せればいいや、締切まであと何日あるという気持ち)
でスタートする。
しかし予定外作業が入ったり、気分が乗らなかったりしながらどんどん課題は後回しに。
締切日が迫るにつれてそれは「やらなければ、やばい間に合わない」
という強迫観念に変わり作業はつらい後ろ向きな気持ちの中で行われる。
人によっては締切りぎりぎりになって緊迫感に迫られた方が、
平常時以上の力を発揮できるという考えもありますが、
やはり時間に余裕を持って取り組んだ方がより自由なは発想ができると思うし、
時間切れで「これでいいか」というような妥協の産物が生まれることもないと思う。
スティーブ・ジョブズの言葉で
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締切のことはもう忘れよう。
全力で、最速で、目の前の物事に当たろう。
そして最高の結果を出そう。
余った時間は、
他の仕事を素晴らしいものにするために使えばいい。
時間に意志を支配されてはならない。
意志で時間を支配するのだ。
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”時間を意志の力で支配する”
大きな気づきを与えてくれる言葉だと思う。
後回しにしない、「すぐやる!!」
やり終わると達成感から、次の「すぐやる」につながりどんどん前向きな気持ちになる。
生活をポジティブに回転させていくには
とにかく「すぐやる!!」
自分に言い聞かせています。