実は、がく関節症です。初期はあくびなどした際に、パキッと気にならない程度の音がする。そのうち、朝、ふいにあくびや歯磨き。食事で、大きく口を開けた時"パキッ!"と他人が気づく程の音となり。開口しずらくなります。そうなったら、口腔外科へ!原因は、顎関節(耳上付け根とこめかみの間)がスムーズに動く潤滑剤が減り。引っかかってしまうんです。顎が外れる(脱臼)のと似ています私は、関節部に太めの注射針を二本刺し、開口したまま1時間程点滴1本分洗浄し、ヒアルロン酸を注入麻酔しますが、半日位痛みで、口が開けられない。食事も苦労したなぁその治療を数年したのに、完治してません恐怖はこれだけではないんです つづく…