お疲れ様ですコーヒー

 

私、昨夜は泣けました。もう、おいおい号泣でした。えーん

大したことでもなかったのに、たった一言が乾いた心にしみてしまった汗汗汗

 

そもそも最近、夫にガックリの日々

 

ネイル中に戸を開けて「ベストはどこにあっけ?」と聞く

いやぁ~自分のタンスの中見てくださいヨ(なんでも私に聞く!)えー

 

壊れそうな洗濯ハンガーをワイヤーやビニールひもでこれでもか!ってくらい修理する

それはそれで有難いものの、ついに限界きそう~

はい、きました!

ガッシャーン!!!落ちたドンッ

「また修理すっで」って。

「いや、もういいから!」

どこまで辛抱する気だ!?ショボーンウンザリ

 

昨夜は、炊き込みご飯を出した。美味しくできた音譜

なのに反応なし

いつもなし。

 

はぁ~~つまらないダウンダウンダウン

 

まぁ確かに、結婚しても楽しくはないだろうと思っていた。

ただ、海で言うならいつも【凪】のような穏やかな生活を選んだから、こうなる。

 

そんなとき、もう鹿児島離れて長女の所へ行きたいなぁと思ってしまう。

一緒にいたら、いつもケラケラ笑って楽しい。

 

でも、仕事あるし、ワンコたちが可愛そう犬犬

第一、娘だって迷惑な話だ。

そう考えたら「できない!」と気付くの繰り返しショボーン

 

そんな風に考えていたからだろう

 

昨夜、娘達とのグループラインに「アラフェス観たいけど、迷ってる」と送ったら

長女が、「最後だから、迷ってるなら観たほうがよいよ。

チケット、プレゼントするよ!」ときた。

 

プレゼントって・・・びっくり

 

なんて優しいんだか。

そう思ったら、涙腺崩壊えーん

 

小さい頃から優しかった

「お母さんにおみやげー」と野花摘んできたりクローバー

 

7歳の時、友達家族とお出かけ行っても

自分のじゃなく、私にキーホルダーを買ってきてくれた

 

 

 

今も大切な宝物

 

変わらず、優しく寄り添ってくれるけど、東京はコロナでより遠くになってしまった。

 

そしてラインに三女から着信きた。スマホ

 

「私もアラフェス行きたい!」の一言。

 

アラフェスは、ライブ配信ですから。ガックリ