プロフィール画像が志波勝己くんなんですが、全く触れてなかったことに気がつきました(笑)
(紹介はしてたけども)
なので、今日は志波勝己くん名言?くどき文句?を載せようかと。
実は今日帰りながら、志波君ボイスを堪能してニヤニヤしてたもんで。すんません。こんな内容で・・・。
中井さんファンの方はもちろん聞き済みかと思いますが、しばしお付き合いくださいませ。
(中井ボイスに変換してくださいねv)
↓
「冷たいな。お前の手。あったまるまで握っててやる」
「ラブラブスキー?
ひょっとして、さっき見たカップルがやってた、後ろから男が支えて滑る。
・・・・・・・。
い・・・いい。いこ?一緒に滑る。それなら大丈夫なんだろ?
お前が一緒に滑るっていうのに、楽しめないはずがないだろ」
「こんな狭いところで、あんな服着たら・・・。危険だ。絶対。
複数のああいう視線は、俺だけじゃ防ぎきれない・・・・。
かといって、お前を抱えていくわけにもいかないし・・・・・。」
「姫・・・・。
はぁ?あのな。お前がそう呼べっていったんだろうが。
でも・・・。実は俺もちょっと緊張した。じゃあ、もう一回いってやろうか?
・・・・・・・・・ふっ。・・・・・姫・・・・」
「トンボは怖くても、俺は怖くないのか?
とって食われるかもしれねぇのに・・・・。
・・?!いや・・・気にすんな。」
「小動物みたいだな。お前・・・・。
あきらめろ。カワイイんだから仕方ない。」
「怖かったら、目ぇ閉じてろ。必ず守る。」
「もっとそばに来い。誰も見てないから。」
「お前のほっぺはやわらかいな。唇も・・・・・。
無防備すぎだ・・・。お前は・・・・。
俺にだけならいいけどな。そのままで。」
「・・・・はぁ。そろそろマズイ気がする。
こうやって二人きりでいるのが、冗談じゃすまなくなりそうだから。
なにかきっかけがあったら、崩れるとおもう。本当に、簡単に。
そうなったら、もう抑えられねぇ・・・・・。抑えられる気もねぇけど。
そんなに待ってやれそうにないって事だけは、覚えといてくれ。」
「誕生日おめでと。
今日は・・・・。
今日は、お前と一緒にいられて良かった。」
「変わんなくていい。お前はそのままで・・・。
これからもそのままでいい。ずっと先も・・・。」
「お前は(役者)無理だな。
なれるチャンスがあったとしてもさせないし、させたくないから。・・・オレが。」
「お前が来たいって言うから来ただけだ。
・・・・だから、場違いだとわかってる場所でも、お前が望むところなら・・・・・俺はいく。」
「・・・・来い。送る。お前ん家まで。」
「今日の帰りまでに、100倍返ししてやるから、覚悟しとけよ。」
(パレードみながら)
「おまえとふたりなら、もっと・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・。
ハァ・・・。何言ってんだ?俺は。
こういう雰囲気の中にいると口が勝手に動いちまう・・・。」
「ハァ・・・・。頼む。勘弁してくれ・・・・。」
「・・・・どこら辺が大人なんだ?教えてくれ。
そのふくれっ面見る限りは子供だぞ。
・・・だから心配なんだ、いつも。」
「凝ったの作ったんだな。あぁ。美味かったし、
・・・惚れ直し・・・・いや、見直した。ごちそうさん。」
(お見舞いにて)
「うつせ。
うつせば完璧に治るだろ。いいから早くしろ。
・・・・冗談。怒る元気があるなら、大丈夫だな。
これ以上怒らせて、逆に熱が上がったら困るから、そろそろ帰る。
なんか落ちつかないしな。女の部屋って。特に、ここは・・・・。」
(自宅デートにて)
「お前は今みたいに俺がお前の部屋にいたとして、服、脱げるか?」
「時と場合によるかな?」
「・・・・どんな場合だよ・・・・/////」
「えぇと、蒸し暑さの度合い?(以下省略)」
「プッ。・・・・・ハハハ!あー、おまえ、ホント最高。」
長文失礼しました!!!!
お気に入りのセリフは見つかったでしょうか?
ではでは。
