山口市の整体院フォルビタメンテ副院長です
今回は定番のフレンチに、アクリル絵の具を使って水彩画風たらしこみネイルにしてみました
写真では分かりませんが、ホワイトジェルにパールのアイシャドウを混ぜパールホワイトにしています♪

中指と小指にオーロラのスワロフスキーとシャボン玉カラーのストーン、1mmメタルスタッズを使用しています
水彩柄を入れなければオフィス向けのお上品ネイルに

この場合はラメラインをもっと細くしたほうが素敵かも♪
話は変わりますが、両手全体に負った火傷から約1ヶ月経ちました。
左手は跡形もなく完全に回復です

右手はあともう少し。
以前のブログには熱湯と書きましたが、実は沸騰した豆乳をぶっかけたんです。
トロッとしているぶん、水よりタチが悪い
あまり見好いものではありませんが、経過を掲載します。
流水で冷やすこと20分

腕の方まで、見たことのないような赤茶色に
40分経過

まだらになってきました
1時間経過

指と、手首(橈骨側)に赤みが残っていますが、ほとんどきれいになりました
しかしこの残った赤みの部分が夜中になって疼きだし、手がもげるかと思いました
ひどい火傷をした場合は病院に行くことをオススメしますが、まずは早急に冷水で冷やす処置が重要ですね
あまり冷やしすぎると体温が下がってしまうのでご注意を
私は足湯をしながら手は冷水に2時間ほど浸けてましたけど(笑)
だって水から出すと痛いんだもん・・・
その後は自己流湿潤療法を。
白色ワセリンを塗ってラップを巻いたり、火傷跡を見せたくない時はキズパワーパッドを貼ったり。

キズパワーパッドの肌なじみの良さはファンデーションなみ(笑)
パッと見では気づかれません
1週間ほど経ち一部水膨れに。

この水膨れは後にグロテスクに変貌を遂げましたので写真は載せません(笑)
2週間経つころには茶色く硬くなった皮がポロポロと剥がれはじめ、新しい皮ができてきました。
とりあえず左手はきれいに元通りになったので、正しく処置できていたんだと思います
流水で冷やす
乾燥させない
紫外線に当てない
がポイントです
もしもの時はご参考に~
今回は定番のフレンチに、アクリル絵の具を使って水彩画風たらしこみネイルにしてみました
写真では分かりませんが、ホワイトジェルにパールのアイシャドウを混ぜパールホワイトにしています♪

中指と小指にオーロラのスワロフスキーとシャボン玉カラーのストーン、1mmメタルスタッズを使用しています

水彩柄を入れなければオフィス向けのお上品ネイルに


この場合はラメラインをもっと細くしたほうが素敵かも♪
話は変わりますが、両手全体に負った火傷から約1ヶ月経ちました。
左手は跡形もなく完全に回復です


右手はあともう少し。
以前のブログには熱湯と書きましたが、実は沸騰した豆乳をぶっかけたんです。
トロッとしているぶん、水よりタチが悪い

あまり見好いものではありませんが、経過を掲載します。
流水で冷やすこと20分


腕の方まで、見たことのないような赤茶色に

40分経過

まだらになってきました

1時間経過


指と、手首(橈骨側)に赤みが残っていますが、ほとんどきれいになりました

しかしこの残った赤みの部分が夜中になって疼きだし、手がもげるかと思いました

ひどい火傷をした場合は病院に行くことをオススメしますが、まずは早急に冷水で冷やす処置が重要ですね
あまり冷やしすぎると体温が下がってしまうのでご注意を
私は足湯をしながら手は冷水に2時間ほど浸けてましたけど(笑)
だって水から出すと痛いんだもん・・・
その後は自己流湿潤療法を。
白色ワセリンを塗ってラップを巻いたり、火傷跡を見せたくない時はキズパワーパッドを貼ったり。

キズパワーパッドの肌なじみの良さはファンデーションなみ(笑)
パッと見では気づかれません

1週間ほど経ち一部水膨れに。

この水膨れは後にグロテスクに変貌を遂げましたので写真は載せません(笑)
2週間経つころには茶色く硬くなった皮がポロポロと剥がれはじめ、新しい皮ができてきました。
とりあえず左手はきれいに元通りになったので、正しく処置できていたんだと思います
流水で冷やす
乾燥させない
紫外線に当てないがポイントです

もしもの時はご参考に~
