今日からいよいよ日中らんちゃんと2人
日中はみんなお仕事です
お昼ご飯で1度母が帰ってきますが
どんな1日になるんでしょうか

今日は
5/4に退院しお家生活がスタートしてから
5/4に退院しお家生活がスタートしてから
買い足したものを紹介します
産前は使うかわからないし産まれてから
とか
産前はどれを買えばいいかわからなくて買わなかったものなどを購入していきました
まだまだ赤ちゃん本舗には行けないので
ポイントなどは度外視で
すぐに使える
正規ショップよりは安い
amazonで全て購入してます
翌日配達なのが助かってます
そして毎日毎日
あっ
これも必要だ
とかってなってて
配達のamazonのお兄さんごめんなさい
毎日ありがとうございます
産後のわたしにはとても助かります
それでは購入日順に
退院前日5/3に病院でポチッと購入したもの
グリコのアイクレオの小缶
これは病院で使ってる粉ミルクを買いたかったのと母乳の出具合がわからなかったので後から購入
基本は母乳ベースにしたいので小缶にしました
元々大サイズを買って病院に持って行きましたが
これ凄くいい
授乳の度に塗り直して
今のところおっぱいトラブル0
母乳育児に本当必需品だと思います
まだ買ったやつあったけれど予備で早速買っておくことにしました

これがあれば母乳育児頑張れる


粉ミルク用意してなかったけどたまたま5/4 15時頃にはamazonの配達があり
お家での初授乳にミルク間に合いました

もしそれまでに来なかったら試供品でもらったアイクレオのスティックタイプを使用する予定でした
退院翌日5/5に注文して5/6に届いたものがこちら
仕事のように肌で湯温確認して沐浴しようと思ってたら
母も旦那さんも実際沐浴初めて湯温計がないと不安
となり
私が毎回沐浴入れられるとは限らないし
この1ヶ月の間になったら困るけど風邪ひいたりとか
念には念をと思い
買うなら早くということで湯温計買い足しました
産前は母乳出るだろうなぁ〜って軽い考えだったから哺乳瓶が
母に言われたピジョンのスリムタイプ果汁用 ガラス瓶50mlまでのやつしか持ってなくて
とりあえず乳首スリムタイプのSサイズ新生児0ヶ月からのものを使ってたけど
ミルクがすごく早飲みで
嘔吐することもあったので
母乳実感のSS乳首を購入
そしたら私何を思ったか乳首だけ買って哺乳瓶買い忘れてて
昨日届いたけど自己責任でとりあえず無理やり持ってる哺乳瓶につけて使ってます
どうにか使えてよかった
けどミルクの早飲みはあまり変わらず
同じことが母乳保存用哺乳びんキャップでも
これは搾乳始めたら必要だなとわかり買いましたが
母乳実感の哺乳瓶が届くまで使えません
フリーザーパックは少しずつ母乳出てきているのでとりあえず少なめのものをお試し購入
そしてもう1つ購入したのが
ネットで調べてゴミ綺麗にしたり
マジックテープの伸びてきた綿毛みたいななはカットしたりしたけど
その前に恥骨前のベルトが折れ曲がっちゃってたので
産後しっかり骨盤締めるために買い換えました
元々Mサイズ使っててマジックテープ余裕だったので同サイズ買ったら
届いてみて衝撃
長さが足りない
どうやら産前仕事前長期間使っている間にだいぶトコちゃんベルトも伸びていたようで
比べてみれば一目瞭然なくらい長さも細さも違ってました
要はMサイズじゃ産後開ききった骨盤は締められないことが判明
仕方ないのでLサイズを再注文
産後マッサージで骨盤締めてもらったらMサイズに切り替わるか
第2子の時にMサイズはまた使おうと思います
とりあえず早く骨盤ジャストサイズで締めたいから今日またamazonさん早めに来るといいなぁ〜
ないよりは断然いいのでとりあえず今は持ってた伸びきったトコちゃんを使ってます
そんなこんなで5/6に注文して今届くのを待っているのが
と
total 10ml搾乳できました
多いのか少ないのかわからないけど
手でやるのは大変だし
今後のためにも搾乳機を買うことに決めました
母乳瓶が全部ピジョンなので搾乳機も相互性考えてピジョンにして
手動、電動、ファーストクラス電動で悩みましたが
お手頃な電動タイプにしました
また届いて使ってみたら使用感アップしたいと思います

そして母乳実感哺乳瓶買わなきゃと思っていましたが
この搾乳機についている哺乳瓶が母乳実感哺乳瓶 160ml 乳首SSタイプ
なので届いて確認してみますが
追加で哺乳びん単体を買う必要がなくなりました
結局すごく哺乳びんや乳首に振り回されている感否めませんが

どうにからんちゃんの母乳+ミルクがうまくできるようにしていきたいと思います
今は母乳とミルクの混合になっているけれど
いずれは母乳育児へシフトしていく予定
そういうことを
リラクテーション
というのを昨日初めて知りましたが
焦らずらんちゃんの成長や母乳の出具合をみてタイミングをとっていこうと思います






