友人の紹介で知り合った写真家さん
彼は言いました。 『個展を開きななよ。』
…個展なんて無理だよ
『作品は人に見せるものだよ。』
そんな発想も考えもした事なかった。
ただ「残しておきたい」そんな気持で撮り続けてただけ。
その言葉がとても心に響きました。
友人の紹介で知り合った写真家さん
彼は言いました。 『個展を開きななよ。』
…個展なんて無理だよ
『作品は人に見せるものだよ。』
そんな発想も考えもした事なかった。
ただ「残しておきたい」そんな気持で撮り続けてただけ。
その言葉がとても心に響きました。
なんとなく気になって手に取った一冊
ついつい続きが気になって一気に読んじゃいました。
登場人物のギンポ君をNさんと重ねてしまう。
眼鏡
だからかな
仕事ばっかりしてたらダメだよな…と再確認
そろそろ現実を見つめないと
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
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わたしは仕事以外になにもない、さっぱりとした日常をいたく気に入っていたはずだった―二十八歳にして処女、仕事ひとすじの奈津美に訪れた予想外のモテ期。三人の男を前に、はたして彼女は、棒に振ってしまった思春期を取りもどすことができるのか。愛すべき恋愛音痴のための可笑しくて、やがて切ないラブストーリー。
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
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山崎マキコ(ヤマザキマキコ)
1967(昭和42)年福島県生まれ。明治大学在学中、『健康ソフトハウス物語』でライターデビュー。その後、パソコン雑誌を中心に執筆活動を続ける。02年初の小説『マリモ』で、チャーミングだがどこか痛ましいヒロインを描き、共感を集める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
後輩に借りた恋愛小説
久しぶりに読んだなぁ…こうゆう話。
例え会えなくても、誰かを想う純粋な気持ち。
読んだ後、心が満たされた素敵な一冊でした。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
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高校生の未歩は、母と二人暮し。亡き父の思い出を引きずる未歩は、母から突然、再婚相手を紹介されて動揺する。そんなとき、ふとしたアクシデントが元で未歩はケータイを失くしてしまう。その夜、未歩は自分のケータイに電話をすると、電話に出たのは100年前、明治時代の青年・時次郎だった。互いにとまどいつつも、次第に惹かれあっていく二人。しかし、「別れ」のときは確実に近づいていた…。百年の時を隔てた恋物語。
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
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林誠人(ハヤシマコト)
1959年生まれ。岐阜県出身。中央大学法学部中退。脚本家。1986年「特捜最前線」で脚本家デビュー。代表作にTV「理想の上司」、「チープ・ラブ」、「おみやさん」、「トリック」、「相棒」、「裸の大将」、「ケータイ刑事」シリーズなど多数。映画「ケータイ刑事THEMOVEバベルの塔の秘密」「ケータイ刑事THEMOVE2石川五右衛門一族の陰謀」など。映画「東京少女」脚本を執筆
笹原ひとみ(ササハラヒトミ)
1983年生まれ。東京都出身。早稲田大学第一文学部卒業。映画「東京少女」小説化にあたり執筆を担当。同作で小説家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
WAREHOUSE
久しぶりのCLUB
なんと今夜はGay Night![]()
フロアはこんな感じです
みんな可愛い or 格好良い男の子ばっかりでビックリ
その後、西麻布のBarで一杯だけご馳走になって帰宅
金曜日からほとんど寝てなかったから
帰って爆睡