昨夜はおつかれ・・・
プレゼントにあった 幸福のクローバーだっけ?
今朝咲いたよ﨏 五枚葉で色は赤!
母の日にプレゼントしたガーデニングセット
喜んでもらえたみたいで良かった
昨夜はおつかれ・・・
プレゼントにあった 幸福のクローバーだっけ?
今朝咲いたよ﨏 五枚葉で色は赤!
母の日にプレゼントしたガーデニングセット
喜んでもらえたみたいで良かった
今日はなんて日なのだろう…。
突然、非常ベルが鳴り響く。
何度かトラブルで何もないので非常ベルが鳴る事があったので、
「また鳴ってるよ~(笑)」なんてみんなと話していたら…
「なんか焦げ臭くない?」
下の階に降りると前が見えない程の煙が!
本当に火事でした。
こうゆう時、無力だね。
避難訓練してたってそんな簡単に出来るもんじゃない。
みんなパニくるよ。
そんな中、「みんな窓開けて!非難して!」って言えるIさん。
スゴイって思った。
「今の私ってどう見えますか?」
「視野が広がったのかなって思うよ。」
気付いていると思っていた。
上司はきっと、私の迷いや不安に気付いていない。
何から話したら良いのだろう…。
少しずつ、少しずつ私の心を打ち明けてみる。
それでも私の苦しみは伝わらなかった。
どうしても言えなかった。
言ってしまえば全てが終わると思った。
「苦しくて、苦しくてずっと言えなかったんですけど…」
言うつもりはなかったけれど、全てを伝えてみようと思った。
「誤解しないで下さいね。」
まるで告白のようだった。
「私、本当は・・・」
言葉が詰まる…。
たった一言。 その一言が三年間言えなかった。
「××をやりたいと思えないんです…。」
ついに打ち明けてしまった…。 ずっと隠していた私の心…。
泣きながら打ち明けた私の気持ち。
ずっと苦しかった心がたった一言でとても軽くなった。
上司の顔は見れなかった。
「俺もずっと××をやるつもりはない。」
上司の答えは私の心を軽くしてくれた。
「好きなことをする為に××を踏み台にすればいい。」
今の私は××の存在が苦しかった。
「××を利用すればいい」
その考えは私にはなかった。
これから先、私は迷うことはあっても、立ち止まる事はもうないでしょう。
今の事業部を成功させて、私は新しい事にチャレンジします。
突っ走りたい。
久しぶりにそう思えた。
私の迷いを消してくれた恩人、Mさんの話をしました。
上司は今度会わせてくれると言ってくれました。
人それぞれ、悩みも不安もある。
私を支えてくれる全ての人に感謝したい。
私は今、胸を張って「見守っていて下さい」と言えます。
勉強して、経験を積んで、技術も実力も自信も身につけて夢に向かいます。