激務の一週間。
有り得ないほどの多忙な日々。

元気だけがとりえのアタシもさすがに一言。

『疲れた…』

そんな帰り道、差し出された一輪の薔薇。
通りすがりの外国の人からのプレゼント。

そんな夢みたいな出来事は、アタシの疲れを癒してくれました。

『明日も頑張ろう。』