2026年7月20日(月、祝)
〇Front9(OUTコース)
1H:ティーショットを左にひっかけていきなりOB
前進4打目扱いとし、5打目をなんとかグリーン前まで運び寄せワンならずの🐓スタート
2H:Par3の手前バンカーを意識して大きめの番手で狙うと奥へオーバー 寄せワンならずのボギー
3H:ワンオンするものの、3パットボギー
4H:絶好のフェアウェイから2オンできず、2パットボギー
5H:やや左目に飛んだティーショットは浅い斜面に当たって左方向に跳ね、探したものの見つからずワンペナ からのダボ
6H:豪快な打ち下ろしPar5は280Yのナイスティーショット 残り180Yの2オンチャンスっ・・・が力んで右にワンペナ
でも気を取り直して寄せワン![]()
7H:左ドッグのミドルはセカンドが谷越えになり、プレッシャーがかかりましたが、なんとかパーオン![]()
8H:ほぼまっすぐなミドルは、パーオン逃すも寄せワンで![]()
9H:Par3のティーショットは、ハーフトップでグリーン奥カラーまで 下りのアプローチは強すぎで、返しも入らずボギー
Front9は、1Hの🐓から始まり、どうなる事かとおもいましたが、何とかボギーペースの44(Par=35)でハーフターン
今回はスループレーだったので、そのままいけるかと思いきや、30分の待ちが入るという![]()
アメリカのスループレーのようにはなかなかいきませんね~
↑1Hティー Par5のスタートホール 右サイドに打ち出していきたいのですが・・・
↑2Hティー 150YのPar3 左はアウトなので、右バンカーの上がベター
↑2Hグリーン奥 手前のバンカーを気にしすぎて大きめに打ったらオーバーでした
↑3Hティー 130Yの打ち下ろしPar3 しっかりグリーンをとらえたい
↑3Hグリーンから振り返り かなりの打ち下ろしなのが分かると思います
↑4Hセカンド地点 フェアウェイからグリーンを狙います
↑5Hティー ずっと打ち上げのミドル 落としどころが狭いので、方向性が大事
↑6Hティー 打ち下ろしの距離が短いPar5 ティーショットが成功すれば2オンも可能です
↑6Hセカンド地点 ティーショットは280Y飛び、残りは180Yで十分2オンが狙えますが・・・意識しすぎて右にワンペナ![]()
↑7Hティー 左ドッグのミドル セカンドは左サイドが崖になるので、セカンドは右サイドから狙いたい
↑7Hセカンド地点 左サイドにつけてしまったので、やや崖越えのセカンドになってしまいました
↑8Hティー ほぼまっすぐですが、アップダウンのあるミドル












