2026年7月20日(月、祝)

 
この日は、一人予約で14年前に一回行ったことがある玉川カントリークラブで6:20スタートのスループレー
 
14年前にラウンドしたイメージでは、狭くてアップダウンが多い難しいコースでしたが、14年後の自分にはどんな感じに映るのか、楽しみなラウンドでした
 

〇Front9(OUTコース)

1H:ティーショットを左にひっかけていきなりOB滝汗 前進4打目扱いとし、5打目をなんとかグリーン前まで運び寄せワンならずの🐓スタート

2H:Par3の手前バンカーを意識して大きめの番手で狙うと奥へオーバー 寄せワンならずのボギー

3H:ワンオンするものの、3パットボギー

 

4H:絶好のフェアウェイから2オンできず、2パットボギー

5H:やや左目に飛んだティーショットは浅い斜面に当たって左方向に跳ね、探したものの見つからずワンペナ からのダボ

6H:豪快な打ち下ろしPar5は280Yのナイスティーショット 残り180Yの2オンチャンスっ・・・が力んで右にワンペナ真顔 でも気を取り直して寄せワンパー

 

7H:左ドッグのミドルはセカンドが谷越えになり、プレッシャーがかかりましたが、なんとかパーオンパー

8H:ほぼまっすぐなミドルは、パーオン逃すも寄せワンでパー

9H:Par3のティーショットは、ハーフトップでグリーン奥カラーまで 下りのアプローチは強すぎで、返しも入らずボギー

 

Front9は、1Hの🐓から始まり、どうなる事かとおもいましたが、何とかボギーペースの44(Par=35)でハーフターン

今回はスループレーだったので、そのままいけるかと思いきや、30分の待ちが入るというえー

アメリカのスループレーのようにはなかなかいきませんね~

 

↑1Hティー Par5のスタートホール 右サイドに打ち出していきたいのですが・・・

↑2Hティー 150YのPar3 左はアウトなので、右バンカーの上がベター

↑2Hグリーン奥 手前のバンカーを気にしすぎて大きめに打ったらオーバーでした

↑3Hティー 130Yの打ち下ろしPar3 しっかりグリーンをとらえたい

↑3Hグリーンから振り返り かなりの打ち下ろしなのが分かると思います

↑4Hセカンド地点 フェアウェイからグリーンを狙います

↑5Hティー ずっと打ち上げのミドル 落としどころが狭いので、方向性が大事

↑6Hティー 打ち下ろしの距離が短いPar5 ティーショットが成功すれば2オンも可能です

↑6Hセカンド地点 ティーショットは280Y飛び、残りは180Yで十分2オンが狙えますが・・・意識しすぎて右にワンペナ真顔

↑7Hティー 左ドッグのミドル セカンドは左サイドが崖になるので、セカンドは右サイドから狙いたい

↑7Hセカンド地点 左サイドにつけてしまったので、やや崖越えのセカンドになってしまいました

↑8Hティー ほぼまっすぐですが、アップダウンのあるミドル