2026年7月18日(土)
〇Front9(INコース)
1H:右サイドのフェアウェイからの5UTはピン右5mにつけ、バーディー逃しの
スタート
2H:7UTのティーショットはこれまたピン右5mで、2パット![]()
3H:左サイドラフからのセカンドはピン手前7m 2パットでと思ったパットが決まって無欲のバーディー![]()
4H:3打目はラフからのアプローチでしたが、無難にパーオン![]()
5H:残り80Yのアプローチを無難に乗せて2パット![]()
6H:グリーンを乗せるには強めのドローをかけたいセカンドは、そのまま右に出てサブグリーンオン 寄せワンで![]()
7H:距離の長い打ち上げPar3は、ちょっと力んでサブグリーンオン 寄せワンならずボギー
8H:絶好の位置からの110Yアプローチは、グリーンオンしたものの、10mのファーストパットは強すぎてオーバー パープレーを継続するために、返しのパットをねじ込んで![]()
9H:セカンド残り200Yを3Wで狙うもミスヒット 残り70Yの寄せワンを狙うも、惜しくも外れてボギー
Front9は、ティーショット、セカンド、アプローチ、パットどれをとっても調子がよく、最後は残念でしたが、1オーバーの37でハーフターン![]()
今日のティーはブルーのいわゆるバックティーで、メンバーになってSクラスの月例に出られるようになると、更にもう一つ後ろのティーとなりますが、とりあえずバックティーならパープレーも狙えるポテンシャルはあるってことですかね~![]()
気持ちよく、Back9を迎えたいところですが、アメリカと違って、昼休憩がはいるんですよね~
いい流れが一旦リセットされそうだなぁ・・・
↑1Hティー INコーススタートホールはほぼまっすぐなミドル 左グリーンなので右サイドに置きたい
↑1Hセカンド地点 絶好の右サイドフェアウェイからパーオンを狙います
↑2Hティー 手前のバンカーがプレッシャーをかけるPar3
↑3Hティー 豪快な打ち下ろしのミドル 右サイドはOBが浅いので左サイドを狙いたい 巻きすぎても距離が出ればセーフです
↑4Hティー 打ち下ろしのPar5 左サイドはOBが浅いので、右に見える林方向へ
↑5Hティー やや打ち上げのミドル 右はOBが近いので左サイドに
↑5Hセカンド地点 絶好のフェアウェイからウェッジでピンそばにつけたいシチュエーションです
↑6Hティー 距離の長いミドル 左サイドはグリーンが狙いにくくなるので、センターから右サイドに
↑6Hティー 左サイドのラフにつけてしまい、左グリーンを狙いにくいシチュエーション うまくドローがかかるといいのですか・・・
↑7Hティー 約190Yの打ち上げPar3 今日は右グーンなので、バンカーよりは右に打ち出したい
↑7Hグリーン脇 残念ながら左に打ち出して、サブグリーンオン ここから、高い球でピンに寄せたい
↑8Hティー 打ち上げて打ち下ろすPar5 右サイドは見た目より広いので恐れずに右方向へ
↑8H3打目地点 絶好の位置からピンに寄せたい場面
↑9Hティー 距離の長いミドル 正面にちょっと見える鉄塔方向がベスト
↑9H3打目地点 セカンドをミスしたものの、ここから寄せワンでハーフパープレー達成となるのですが・・・















