2026年6月21日(日)
〇Front9
1H:フェアウェイからのセカンドは、ややダフリ気味でグリーン左ラフに 寄せワンで![]()
2H:シグネチャーホールのPar5は、木がスタイミーな3打目を花道につけ、寄せワンで![]()
3H:ブッシュ越えのPar3はややひっかけてバンカー 乗せて2パットでボギー
4H:4UTで刻むはずのティーショットは左のワンペナに 5オン1パットボギー
5H:セカンドはグリーン縁の難しいライからちゃっくりして、ダボ
6H:Par3のティーショットはテンプラ気味で、花道まで 乗せて2パットでボギー
7H:ラフからのセカンドは、トップ気味でグリーン右ラフまで ボギーオンボギー
8H:セカンドがやや右に出てバンカー 次は出すだけ そこから寄せワンでボギー
9H:ベアグラウンドっぽいライからのセカンドは、距離が出ずバンカー縁まで 4オン2パットのダボ
Front9は、連続パーといい入りだったんですが、それ以降が続かず、ボギーペースの45でハーフターン
泣いても笑ってもあと9ホール
1ホール毎かみしめてプレーします
↑1Hティー 左ドッグのミドル 左サイドには池があるので、左の飛びすぎには注意
↑1Hセカンド地点 池をかすめた先にグリーンがあるので、高さはしっかり出したい
↑2Hティー セカンドは左右に分かれるシグネチャーホール ボギーで上がれれば御の字
↑3Hティー ブッシュ越えとなるPar3 左への巻き玉はワンペナになりやすいので注意
↑3Hグリーン脇 左手前バンカーにつかまってしまいました・・・
↑4H4打目地点 ティーショットがワンペナのため、ここから左右のバンカーと左の池に注意
↑5Hティー 軽い右ドッグのミドル セカンドを考えると左目に置くのがセオリー
↑6Hティー ブッシュ越えのPar3 右サイドが広いのでそちらから攻めるのが安全
↑7Hティー 右ドッグでセカンドがブッシュ越えとなるミドル ティーショットが飛びすぎるとブッシュに入るので、200Yくらいに刻むのがベター
↑7Hセカンド地点 いい感じのティーショットですが、残念ながらラフに入ってしまいました
↑8Hティー 距離の長いミドル 左サイドには池があるので、左への飛びすぎに注意
↑9Hティー 右サイドにつけるとセカンドで狙いにくいので、左サイドに置きたい
↑9H3打目地点 セカンドは距離が足りず、バンカー奥の難しいライに・・・













