2026年6月20日(土)
Front9は、ボギーペースを1打下回る44でハーフターン
〇Back9
10H:打ち下ろし右ドッグのティーショットは、左に突き抜けそうになるもラフで何とか止まり、ボギーオンボギー
11H:セカンドはカラーまでも、寄せワンで![]()
12H:フェアウェイからのセカンド7UTがピン右横1mについて、バーディー![]()
13H:Par3のティーショットは左にひっかけ、バンカー脇の難しいライでしたが、なんとかピン横5mにつけて
セーブ
14H:快心のティーショットはやや右に出て、傾斜でさらに右に転がり、低木の根元に
セカンドは出すだけからの3打目をピン横3mにつけて、ここま
セーブ
15H:フェアウェイからのセカンドはグリーン手前やや右 寄せワンで![]()
16H:打ち下ろしの狭いミドルを右に出し林方向へ
でも、うまく木に当たってくれたのかフェアウェイに戻ってきてました
パーオンの![]()
17H:打ち上げのPar3はピンハイ左横5mに バーディーパットはカップをかすめて![]()
18H:左足上りのラフからのセカンドはグリーン奥まで 寄せはカップまで3m 入れればBack9パープレーとなる緊張のパットは軽いフックラインを読み切ってカップイン![]()
Back9は12パットと、堪えどころのパットがことごとく決まり、ハーフパープレーの35(Par=35)でホールアウト
恐らく、多分自身初となるハーフパープレーをボストンでのラス前ラウンドで達成できたのは、5年間のアメリカでの武者修行の成果というか、ゴルフの神からのご褒美でしょうか![]()
ゴルフの神様~、ありがと~
↑10Hティー 打ち下ろして右ドックして打ち上げるPar5 ティーショットは左に飛ばしすぎると突き抜けるので要注意
↑11Hティー ティーショット着弾点は、ある程度距離が出ればその先は下りなので、かなり距離が稼げます
↑11Hセカンド地点 やや打ち下ろしのセカンド パーオンさせたいところですが、残念カラーまで
↑12Hティー 左ドッグのミドルなので、左の丘中腹狙いぐらいでちょぅどよい
↑13Hティー 打ち下ろしのPar3 左右のバンカーにはきをつけて
↑13Hグリーン脇 バンカーには入らなかったものの、難しいライから寄せワンを狙います
↑14Hティー 右サイドに行くとセカンドが狙いにくいので、左目がセオリー
↑15Hティー 軽い右ドッグなので、ティーショットはやや左目に
↑17Hティー 打ち上げのPar3 左右の手前には大きなバンカーが口を開けているので、大きめの番手で狙いたい
↑18Hティー セカンドが打ち上げになる距離のあるミドル 左右に広いので、ティーショットで距離を稼ぎたい











