2026年6月14日(日)

 
この日は、ボストンでの最後のコンペに参加してきました
場所は、今回が12回目のラウンドとなるCampbell's Scotish Highlands Golf Course
 
Front9は43で、Back9の爆発を期待したいところ
さて、どうだったでしょうか
 

〇Back9

10H:やや打ち上げのまっすぐなミドル ドラコンホールでしたが、同組の先に打った人が快心の当たりで、私は無理かと思って打ったら、これまた快心の当たりで、ドラコンゲットニコニコ  からのパーオンパー

11H:ニアピンホールのPar3は、やや左にそれてグリーン奥のラフで権利無し 寄せワンもならずボギー

12H:距離のないミドルのフェアウェイからのセカンドはグリーン右ラフまで 寄せが寄らず3パットでダボ真顔

 

13H:いつもドライバーで失敗するミドルを今日は4UTでいい位置に置きパーオンするも3パットでボギー

14H:ティーショットは左の深いラフでセカンドは距離が出せず ボギーオンボギー

15H:ニアピンのPar3はグリーン右のラフ 寄せが1mに寄ったのに、これを外してボキー

 

16H:フェアウェイからのセカンドは左ラフまで ボギーオンボギー

17H:右斜面からのセカンドはパーオンできず、ボギー

18H:絶好の位置からの3打目は、トップ気味でグリーン右ラフ 寄せは上手く行きましたが、パットを決め切れずボギー

 

Back9はパットの調子がいまいちで、ボギーペースの44(Par=35)のトータル87で最後のコンペが終了

 

そこそこ波があったので期待しましたが、隠しホールにうまくはまらなかったみたいで、24人中10位

でも、飛び賞ゲットできました

 

ボストンに駐在して約5年

このコンペにも何度も参加させていただき、たくさんの知り合いができました

感謝感謝の最後のコンペでした

 

 

↑10Hティー 距離のないやや打ち上げミドル 左右に曲げなければ大丈夫

↑11Hティー 160YのPar3 左サイドのバンカーと崖に注意

↑11Hグリーン脇 ニアピンホールでしたが、惜しくも乗らず・・・

↑12Hティー 打ち下ろしやや右ドッグのミドル 右サイドには見えない池があるので、まっすぐ180Yでベター

↑14Hティー なかなか難しい打ち下ろしのミドル ティーショットをまっすぐ240Yほど飛ばすとワンペナになるので、やや左目に打ち出していきたい

↑15Hティー 130YのPar3 チャンスホールなんですが、なぜかいつもあまりワンオンしない・・・

↑16Hセカンド地点 左右の池を避けてまっすぐグリーンを狙う必要があります

↑17Hティー 距離のない打ち下ろしのミドル あまり飛ばない私でもワンオンのチャンスがある

↑18Hティー セカンドから右に直角に打ち上げていくPar5 まっすぐ打つのがセオリーですが、斜めにショートカットを狙うのもあり