2026年6月13日(土)

 
本帰国まで、あと4ラウンドとなっていよいよボストンでのラウンドもいよいよカウントダウン状態となったこの日は、これまで12回ラウンドしている、比較的よく通ったJuniper Hill Golf CourseのRiversideコースでプレー
 
おなじみのこのコースも、最後のラウンドという事で名残惜しいですが、有終の美を飾れたでしょうか

 

〇Front9

1H:セカンドが右に打ち上げていくミドル ティーショットは出来るだけ斜面の上につけたいところですが、ひっかけ気味で斜面の一番下まで ボギーオンボギー

2H:左右が狭いので、4UTを使い190Yのセンター パーオンならずも寄せワンでパー

3H:打ち下ろしのPar5は右サイドラフ 打ち上げ80Yの3打目はショート ボギーオンボギー

 

4H:谷になってる右サイドに落としたセカンドは、グリーン脇ラフまで ボギーオンボギー

5H:打ち下ろしのPar3は、少し巻き気味で左手前ラフ 寄せワンでパー

6H:左右が広い打ち下ろしのミドルのティーショットはフェアウェイ真ん中 打ち上げになるセカンドはちょい手前も、寄せワンでパー

 

7H:打ち上げのPar3は、6UTでグリーンをとらえ、2パットパー

8H:打ち下ろしで、左はセカンドでグリーンが狙いにくくなるのんですが、その左サイドにえー 案の定前の木が邪魔で狙えず、ボギーオンボギー

9H:フェアウェイからのセカンドは、右に出てグリーン脇ラフへ ボギーオンボギー

 

Front9は、ダボフリーラウンドで、パー4つの40(Par=35)でハーフターン

パットも15でなかなか調子よくハーフターン

 

でも、このコースは、10, 11でいつもやらかしてるんです

アーメン・・・キョロキョロ

 

 

↑1Hセカンド地点 打ち上げのセカンドは、ピンの上部分が辛うじて見える程度です

↑2Hティー 左右が狭いミドル 距離はないので、曲がらないクラブを持つのが大事

↑2Hセカンド うまく190Yを待っすぐ飛ばしてこの位置 打ち下ろしの120Y 手前バンカーにだけは入れないように

↑3Hティー 豪快な打ち下ろしの後打ち上げていくPar5 右は比較的広いのでひっかけだけ注意

↑4Hティー センターから右側は谷になっているので避けたいところですが・・・

↑4Hセカンド ちょっと右に行って、谷に落としてしまいました ここからピンは見えません

↑5Hティー 打ち下ろしのPar3 左はずっと池で右手前も池なので、右目にしっかり距離を出して

↑5Hグリーン脇 ワンオンできませんでしたが、ここから寄せワンゲットニコニコ

↑6Hティー 左右が広いので、思い切って距離を出していきましょう セカンドはかなりの打ち上げになります

↑7Hティー 打ち上げのPar3 右サイドは傾斜で左に戻ってくるので、右目狙いで

↑8Hティー 打ち下ろしの左ドッグミドル 左に行き過ぎるとセカンドでグリーンを狙えなくなので、センターやや右サイドに置きたい

↑9Hティー 右ドッグのミドル ドローボーラー泣かせのレイアウトですが、距離はそんなにないので、多少左に巻いても、パーオンは狙えます