2026年6月7日(日)
適度にアップダウンのある林間コースでの初ラウンドはどうだったでしょうか
〇Front9
1H:ティーショットをひっかけて、一番注意しなくてはいけない池方向に なんとかみつかったものの、悪いライからのセカンドをダフリワンペナ
距離を稼ぎたい4打目はさほど飛ばず・・・ 7オン1パットの🐔スタート
2H:右ドッグのショートカットを狙ったら、木に当たってフェアウェイに
セカンドはカラーでボギー
3H:まっすぐで距離のあるミドルのティーショットは右プッシュで木に当たり120Y
ボギオンボギー
4H:快心のティショットで絶好の位置からのセカンドをパーオン バーディーは逃しましたが![]()
5H:左奥以外の三方をバンカーで守られたPar3は、右奥のバンカーは避けたものの深めのラフ ロブショット気味でうまく浮かせて1mにつけるも、外してボギー
6H:まっすぐ打ち上げ、セカンドから更に右に打ち上げるミドル ティーショットは打ち上げの割にはよく飛んで253Y、でもラフ
案の定距離が出ずにグリーン手前バンカーに いつもは苦手なバンカーショットですが、ここは上手く脱出して2mにつけますが、外してボギー
7H:打ち下ろして打ち上げるミドル 絶好のフェアウェイからの打ち上げ100Yは、下をくぐったのか距離が出ず、グリーン手前斜面に そこから寄せワンで![]()
8H:打ち下ろしのPar3は、ピンハイ5mにつけるも、ファーストパットを読み違えて3パットボギー
9H:グリーン面が見えないラフからのセカンドは、グリーン手前に花道に 寄せが30cm足りずタップイン![]()
Front9は、1Hでいきなりの🐓を叩き、どうなることかと思いましたが、なんとかボギーペースを下回る43(Par=35)でハーフターン
近いパットを2つ外したのが残念![]()
↑1Hティー 打ち下ろした後、左にドッグレッグするPar5 左の見えないところに池があるので要注意
↑2Hティー 距離は短いですが、ティーショットの距離と落としどころに悩むミドル
↑2Hグリーン脇 セカンドはカラーまで
↑3Hティー ミドルですが、距離が長いので、3打目勝負のつもりで
↑3Hグリーン グリーンのすぐ右には川が流れてます
↑4Hティー 緩やかに左に曲がるミドル ティーショットは右サイドに置きたい
↑5Hティー 約180YのPar3 手前だけでなく、右奥にもバンカーがあるので、距離感に注意
↑5Hグリーン脇 バンカーは避けましたが、グリーン脇の深めのラフに
↑6Hティー 打ち上げた後、更に右に打ち上げていくミドル ティーショットは左の林ギリギリを攻められるとベスト
↑6Hセカンド セカンドは結構な打ち上げです
↑6Hセカンド ラフからのセカンドは距離が出ずバンカーにつかまりました
↑7Hティー 打ち下ろして打ち上げるミドル ティーショットの着弾点が右傾斜してるので、左目に打っていきたい
↑7Hセカンド地点 ここもセカンドは結構な打ち上げ
↑8Hティー 6,7Hで上ってきたのを一気に打ち下ろすPar3
↑9Hティー 距離は短いが左右が狭いミドル やや右がベストですが、行き過ぎに林に入れないように















