2026年5月31日(日)
〇Back9
10H:ナイスショットからの80Yセカンドをピン右手前8mにつけ、バーディー逃しの![]()
11H:ラフからのセカンドショットは、1番手大きくしたのが裏目に出て、グリーン奥まで ホギー
12H:200YのPar3は惜しくもグリーンオンせずも、寄せワンで![]()
13H:谷越えのティーショットを力んで右にOB
3パットなどもあり、+4![]()
14H:ティーショットは左にひっかけ、ラフから乗せられず ボギーオンボギー
15H:200YのPar3は、左にひっかけ気味で左ラフ バンカー越えのアプローチはちょっと大きくなり、ボギー
16H:距離の長いPar5は4打目をダフって乗せられず でも5打目をピンそば2mにつけ、なんとかボギー
17H:残り50Yの絶好の位置からのアプローチをダフる
次のアプローチも寄せられずボギー
18H:セカンドは右の池を気にしすぎて左のラフに 寄せが下をくぐって乗せられずからのダボ
Back9は、13Hの+4が響き、ボギーペースを守れず47でホールアウト
トータル90と、80台を死守できず![]()
最近よく出る、大たたきホールをなんとか防ぎたいところです
↑10Hティー 距離は短いですが、左右に曲げたくないミドル
↑11Hティー 左にひっかけるとワンペナ必至 右は広くなってるので、そちらに打ち出したい
↑12Hティー 200YのPar3 左右のバンカーに注意して、手前から攻めるのがセオリー
↑13Hティー 谷越えのPar5 谷を越えるのには150Yで十分ですが、ビジュアル的にはプレッシャーがかかります
↑14Hティー ティーショットの着弾点が右と左で段差になってるミドル 高い方の右サイドに置きたい
↑15Hティー こちらも200YのPar3 無理に届かせようとせず、まっすぐ手前から攻めたい
↑15Hグリーン脇 危うくバンカーに入るところでしたが、セーフ
でも、次のバンカー越えもちと怖い
↑16Hティー 距離が長めのPar5 3打目まで確実に距離を出していきたい
↑17Hティー 打ち下ろしの距離の短いミドル 左方向にまっすぐ打ち出せれば、セカンドは50Yくらいになります
↑18Hティー ティーショットは左バンカーに注意 セカンドはグリーンまで右に池があるので、要注意











