2026年5月19日(火)

 
ニューヨークにあるBethpage State Park Golf Courseって知ってますか?
ここには、5コース90ホールがあり、それぞれのコースにBlack, Red, Green, Blue, Yellowの名前がついてます
 
特にBlackコースは超難関コースとして知られていて、1番ホールには有名な看板があります
「Blackは超ムズイから、うまい人じゃなきゃプレーしちゃだめよ~」って書いてあります
 
 
思いがけなく、予定時刻よりも早めで、しかも2サムでプレーできることになりました
さあ、いよいよ化け物コースでのプレースタートです
 

〇1H~6H

1H:打ち下ろし右ドッグのミドル なんとかフェアウェイに置けたセカンドで右プッシュ真顔 なんとか4オンしたものの3パットで🐓スタート 

2H:フェアウェイ右サイドからのセカンドは、なんとかバンカーは避けたラフに 3打目はカラーでしたが、寄せワンでボギー

3H:230YもあるPar3は、右の花道狙いのはずが、チーピンのような球が出て崖下に 打ち直しはグリーン奥ラフ 寄せワンでダボ

4H:右ラフからのセカンドはとてもバンカー群は越えられなさそうなので、手前にレイアップ 打ち上げでグリーンは見えない中4UTはいい当たりだったものの、バンカー 5オン2パットダボ

5H:フェアウェイからのセカンドは250yの打ち上げなので、おとなしくレイアップ 3打目で乗せられず4オン2パットのダボ

6H:左ラフからグリーン手前の絶好の位置に置くものの、トップ気味のアプローチはグリーン奥 そこから3パットでダボ

 

ここまでダボペース

難関コースを考えると、健闘してる?

 

↑1Hティー 430Y Par4 打ち下ろして右にドッグするミドル コーナーまで届くには280Yは必要・・・無理やん

↑1Hセカンド地点から振り返り 丘の上にクラブハウスがある感じですね
↑1Hセカンド地点 やはり私の飛距離では、コーナーまで届きませんでした
↑1Hグリーン脇 3打でここまで来ましたが、グリーン周りのラフが深いっ
↑1Hグリーン 深いラフからここにつけましたが、下りのパットが残り、3パットで🐓スタート
↑2Hティー 389Y Par4 左に打ち上げていくミドル
↑2Hセカンド地点 フェアウェイ右サイドについて、なんとか2オンを狙いたいところですが、先が見えず、どの方向に打ったらいいのやら・・・
↑2Hグリーン脇 パーオンとはいかなかったものの、バンカーは避けられました
↑3Hティー 230Y Par3 左奥に伸びるグリーンで手前はバンカーとその下は急斜面なので、右サイド花道から攻めるのがセオリー
↑4Hティー 517Y Par5 セカンドで右サイドのバンカー群を越えられるかがポイント
↑4H3打目地点 ティーショットがラフだったので、無理せずここにレイアップしてバンカー群越えを狙います

↑4Hグリーン手前 3打目はいい当たりだったんですが、惜しくもバンカーにつかまりました

↑5Hティー 478Y Par4ポーン 右サイドはずっとバンカーなので、左サイド狙いで

↑5Hセカンド 2オンなんて絶対無理です 安全にレイアップ選択

↑6Hティー 408Y Par4 緩やかに左に曲がっていくミドル

↑6Hセカンドに向かう道 過酷なラウンドを背中が物語ってるでしょニコニコ

↑6Hセカンド地点 深いラフにつかまってしまいました 無理せずフェアウェイ方向に出して3打目勝負に

↑6H3打目地点 いい位置にレイアップできました 寄せワンしたいところですが、ややトップでグリーン奥に こういう距離感もしっかりと試されます

↑6Hグリーンから振り返り 丘の上から下ってきました