2026年5月17日(日)
このコンペは固定ハンデで、今日の私のハンデは12でした
〇Front9
1H:フェアウェイセンターからのセカンドは手前で乗せられず そこから寄せワンで
スタート
2H:Par5の3打目はこれまた手前で乗せられず でも、また寄せワンで![]()
3H:打ち下ろしのPar3は左にひっかけて池
ダボ
4H:打ち下ろしでセカンドが池越えになるミドル 追い風もあって、快心の当たりは池ギリギリの262Y
パーオンしたものの、大きなスライスラインのファーストパットの距離が合わずボギー
5H:Par5の3打目がトップして手前バンカー脇のスタンスがとりにくい位置に・・・ ダボ
6H:200Y先からブッシュ越えで右ドッグするミドル ティーショットを右に打ち出し、ブッシュに
4オン2パットダボ
7H:2段グリーンの奥の上の段にピンがあるPar3で、大き目の5UTを使ったら奥の斜面にオーバー からのボギー
8H:距離のない打ち上げミドルを無難に花道に置くつもりが、センターやや左にある木の根元に
低く転がしてパーオンからの![]()
9H:ラフからのセカンドは、ピンの反対サイドのカラーに ロングパットは寄らずのボギー
Front9は、連続パーの貯金を後半使い果たして、ボギーペースの45
コンペは、固定ハンデなので、Back9を頑張らないと入賞は難しいだろうなぁ
↑1Hティー 緩やかに左に下っていくミドル ティーショットは右サイドの丘の上を通すのがベスト
↑2Hティー ティーショットは打ち上げとなるPar5 右サイドは1Hなので、打ち戻せます 左だけ注意
↑4Hティー 打ち下ろしのミドル 打ち下ろし込みで270Yで池に入ります 今日はいい当たり過ぎて危うく入っちゃうところでした(^-^;
↑5Hティー 平坦なPar5 右サイドにワンペナの湿地帯があるので、グリーンまで左をずっと攻めるとよい
↑6Hティー 200Y先からブッシュ越えで右ドッグするミドル まっすぐ200Y打てれば、正面からグリーンを狙えます
↑7Hティー やや打ち下ろしのPar3 グリーンは2段になっていて、この日は上の段なので、大き目で攻めたいところですが、オーバーするとその先は急な斜面なので、悩みどころ・・・
↑8Hティー 左サイドの丸い木の左奥がグリーン 飛ぶ人はその方向を狙ってワンオンチャレンジできますが、普通は木の右サイドに置くのがセオリー
↑8Hセカンド地点 木の右を狙ったつもりが、木の真下に来てしまいました 高さが出せないので、9Iで低めに転がしてパーオン成功![]()










