2026年5月16日(土)

 

先週は、ボストンからちょっと距離があるものの、とてもいいコースと言われているThe Ranch Golf Clubでラウンドしましたが、今週も↓のサイトで第4位にランクされているCrumpin-Fox Clubにお誘いいただきました

 

Front9は、前半の貯金を後半使い果たして44でハーフターン
さて、そのBack9はどうだったでしょう
 

〇Back9

10H:パーオンさせたものの、ボールは受けグリーンの一番上で、ピンは一番手前 その手前は坂でクリークまで行く可能性あり といった状況のファーストパットは大ショートして3パットのボギー

11H:谷越えのPar3はちょっとダフリながらもワンオン成功ウインク 上り5mのパットが決まり、バーディーゲット爆笑

12H:絶好のフェアウェイからのセカンドは左にひっかけてボギー

 

13H:ティーショットから230Yに池があるのを知らず、ナイスショットがいってみたら池の中真顔 ボギー

14H:ラフからのセカンドは木に当たり真横に ライは悪くなかったんですが、池越えの3打目はあとちょっと届かず池えー 5打目もう一回池えーん 7打目トップでグリーン奥ゲッソリ 深いラフからなかなかグリーンオンできず、10オン2パットの+7チーン 1ホール12打はいつ以来だろう・・・

15H:動揺を隠せず、池越えのPar3はトップ滝汗 からのダボ

 

16H:もうどうでもよくなって、右の木が気になるセカンドで、大してやったこともない5UTのインテンショナルフェードに挑戦したら、なんと絶妙なショットが出てピン奥3mにナイスオン これを決めてバーディーてへぺろ

17H:Par5で2オンを狙うが右に少し曲げて深いラフ パーンオンもできずボギー

18H:ドローボーラーには難しい左ドッグのティーショットは左のワンペナに 4オン2パットでダボ

 

14Hで屈辱の12打を叩き、最高のコースで最高のプレーのはずが、叩きのめされて49でホールアウト

トータル93と平凡以下のスコアとなってしまいましたが、素敵なコースであることに変わりはなく、いい思い出にはなりました

 

翌日は、日本人23人のコンペが待ってます

今日の12打は忘れて、平常心で臨みたいと思います

 

↑10Hティー まっすぐだが、セカンドは手前クリークからの砲台グリーンなので、確実にグリーンヒットしたい
↑11Hティー やや打ち下ろしのPar3 手前はバンカーはもちろん、それを避けても斜面を転がり落ちるので要注意
↑12Hティー やや左ドッグのミドル セカンドを考えてティーショットは右サイドに置きたい
↑13Hティー 230Yくらいのところにティーからは見えない池があるので、飛ばし過ぎ注意
↑14Hティー 3打目で池越えになるので、ティー、セカンドども確実にレイアップしたい
↑15Hティー 池越えのPar3 池のプレッシャーに負けず、平常心でショットしたい
↑16Hティー 右ドッグのミドル、セカンドで右サイドの木が邪魔にならないように、左サイドに置くべし
↑17Hティー セカンドから左にドッグしていくPar5 セカンド地点の先のセンターに木があるので、それをどちらサイドからよけていくかがポイント
↑18Hティー フェアウェイがS字にうねるミドル ティーショットは右の斜面中腹を狙いたいところですが、ドローボーラーにはちょっと難しいホール
↑18Hセカンド地点 グリーン左手前はバンカーと池なので、右サイドから確実に攻めたい
 
 
↑ホールアウト後は、クラブハウスで🍔と🍺で反省会